【モバマス R-18】プロデューサー「浅利七海とすごい釣り竿」
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6: ◆dZjYo83gnOhZ[saga]
2018/08/26(日) 03:16:10.10 ID:ztWUAnKS0
「じゅるぅ、じゅぽっ♡じゅちゅ、じゅちゅっ…んふっ♡」

――さりっ♡

鼻の舌を伸ばした情けない顔で口からチンポを引き抜く最後、七海のチャームポイントである前歯が俺の亀頭に僅かに、しかし確かに当たった。
以下略 AAS



7: ◆dZjYo83gnOhZ[saga]
2018/08/26(日) 03:17:08.89 ID:ztWUAnKS0
「れすけどお魚じゃなくてー、えっちなアイドルは釣れてしまったみたいれすねー♡」

そう言うと七海は後ろを向いて、スカートを捲りお尻を高く突きだした体勢で己の秘所をこちらに見せつけて来た。

女の子の大切な所を覆い隠す、飾り気のない綿100%、純白の七海のパンツ。
以下略 AAS



8: ◆dZjYo83gnOhZ[saga]
2018/08/26(日) 03:18:32.26 ID:ztWUAnKS0
後は突き入れて快楽を貪り合うだけ…という所で、ふと思い出す。

炎天下の中待ちぼうけをさせられた事に対する『オシオキ』をせずに気持ち良くなってしまっては、どうもスッキリしない。

本来の目的を思い出した俺は、あてがった股間のソレを挿入せず、素股の様にズリズリと擦りつける。
以下略 AAS



9: ◆dZjYo83gnOhZ[saga]
2018/08/26(日) 03:20:44.74 ID:ztWUAnKS0
「助かるなあ七海、それじゃ早速…いただきます」

そう言って俺は太腿の間に顔を割り込み、その一本筋には触れずその周りから舐め取っていく。

「ん、はぁ♡プロデューサー、早く、早くぅ♡」
以下略 AAS



10: ◆dZjYo83gnOhZ[saga]
2018/08/26(日) 03:21:50.28 ID:ztWUAnKS0
「ぷ、プロデューサー?もうペロペロは充分じゃないんれすか?」

「うーん、まだまだ足りないなあ…あーそうだ、七海」

俺はところで、と不自然さマシマシで話を切り替える。
以下略 AAS



11: ◆dZjYo83gnOhZ[saga]
2018/08/26(日) 03:24:35.78 ID:ztWUAnKS0
……………………………………………………………………………………

「あ゛…ぅ、うぅ…ひんっ♡」

20分程舐め続けていると、七海はすっかりグロッキー状態になってしまった。
以下略 AAS



12: ◆dZjYo83gnOhZ[saga]
2018/08/26(日) 03:25:54.55 ID:ztWUAnKS0
「ぁえっ、れりゅ…んうむぅ、じゅりょっ、じゅりゅりゅぅ…」

互いの舌を絡めて、唾液を混ぜ合わせて口に含む。

俺の口に入った二人のブレンド液には、塩飴のフレーバーを絡めて七海へと送り返す。
以下略 AAS



13: ◆dZjYo83gnOhZ[saga]
2018/08/26(日) 03:26:54.96 ID:ztWUAnKS0
……………………………………………………………………………………

「ちゅぱっ…っと、んじゃそろそろ休憩は終わりにするか、七海」

融けた飴と二人のブレンドされた唾液が胸元まで垂れた七海から唇を離しつつ声を掛けたが反応は無い。
以下略 AAS



14: ◆dZjYo83gnOhZ[saga]
2018/08/26(日) 03:28:02.66 ID:ztWUAnKS0
「よし、んじゃ最初に軽くイっとくか、七海」

そう言って、2本指を七海のヘソの下、快楽を求めて疼く子宮口へとセットする。

「…あっ♡」
以下略 AAS



15: ◆dZjYo83gnOhZ[saga]
2018/08/26(日) 03:29:03.95 ID:ztWUAnKS0
……………………………………………………………………………………

「うぅ゛ぅー、ふぅっ♡んんんーっ、ぁぅー♡」

ずっとイカされ続けた七海の掠れた甘い声を聞きながら、時計をちらりと見る。
以下略 AAS



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