【モバマス R-18】プロデューサー「浅利七海とすごい釣り竿」
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9: ◆dZjYo83gnOhZ[saga]
2018/08/26(日) 03:20:44.74 ID:ztWUAnKS0
「助かるなあ七海、それじゃ早速…いただきます」

そう言って俺は太腿の間に顔を割り込み、その一本筋には触れずその周りから舐め取っていく。

「ん、はぁ♡プロデューサー、早く、早くぅ♡」
以下略 AAS



10: ◆dZjYo83gnOhZ[saga]
2018/08/26(日) 03:21:50.28 ID:ztWUAnKS0
「ぷ、プロデューサー?もうペロペロは充分じゃないんれすか?」

「うーん、まだまだ足りないなあ…あーそうだ、七海」

俺はところで、と不自然さマシマシで話を切り替える。
以下略 AAS



11: ◆dZjYo83gnOhZ[saga]
2018/08/26(日) 03:24:35.78 ID:ztWUAnKS0
……………………………………………………………………………………

「あ゛…ぅ、うぅ…ひんっ♡」

20分程舐め続けていると、七海はすっかりグロッキー状態になってしまった。
以下略 AAS



12: ◆dZjYo83gnOhZ[saga]
2018/08/26(日) 03:25:54.55 ID:ztWUAnKS0
「ぁえっ、れりゅ…んうむぅ、じゅりょっ、じゅりゅりゅぅ…」

互いの舌を絡めて、唾液を混ぜ合わせて口に含む。

俺の口に入った二人のブレンド液には、塩飴のフレーバーを絡めて七海へと送り返す。
以下略 AAS



13: ◆dZjYo83gnOhZ[saga]
2018/08/26(日) 03:26:54.96 ID:ztWUAnKS0
……………………………………………………………………………………

「ちゅぱっ…っと、んじゃそろそろ休憩は終わりにするか、七海」

融けた飴と二人のブレンドされた唾液が胸元まで垂れた七海から唇を離しつつ声を掛けたが反応は無い。
以下略 AAS



14: ◆dZjYo83gnOhZ[saga]
2018/08/26(日) 03:28:02.66 ID:ztWUAnKS0
「よし、んじゃ最初に軽くイっとくか、七海」

そう言って、2本指を七海のヘソの下、快楽を求めて疼く子宮口へとセットする。

「…あっ♡」
以下略 AAS



15: ◆dZjYo83gnOhZ[saga]
2018/08/26(日) 03:29:03.95 ID:ztWUAnKS0
……………………………………………………………………………………

「うぅ゛ぅー、ふぅっ♡んんんーっ、ぁぅー♡」

ずっとイカされ続けた七海の掠れた甘い声を聞きながら、時計をちらりと見る。
以下略 AAS



16: ◆dZjYo83gnOhZ[saga]
2018/08/26(日) 03:30:04.57 ID:ztWUAnKS0
七海が呆けるのも無理は無かった、身体も心も限界を超えているのに、まだ始まってすらいなかったなんて思ってもいなかったのだ。

俺のペニスは酷い事になっていた。七海が絶頂に翻弄されている間、こちらは一度も達する事は無かったのだ。

鈴口から垂れたガマン汁は竿を伝って、己の陰毛をベッショリと濡らし、メスを発情させる臭いを纏わせていた。
以下略 AAS



17: ◆dZjYo83gnOhZ[saga]
2018/08/26(日) 03:31:48.09 ID:ztWUAnKS0
「…あむぅっ♡んぼっ、んぶっ!じゅぷぷぅ♡んーむっ、んふっんぶぶっ♡」

顔を起こし亀頭を口に含んだかと思えば、首だけを前後に動かしての熱烈なディープストローク。

『オシオキ』前のこちらを弄ぶ余裕があった時とは全く違う、雄と獣欲を切望している事を訴える口淫奉仕。
以下略 AAS



18: ◆dZjYo83gnOhZ[saga]
2018/08/26(日) 03:33:41.14 ID:ztWUAnKS0
七海に意地の悪い声音で囁くと、七海はこちらを振り返り、痴情の期待を満ち溢れさせた視線を投げつけて来た。

「へっ、変態っ♡プロデューサーは本当に変態なのれす♡」

罵倒の声には期待しか含まれておらず、はっはっと息の荒い口からは涎が垂れんばかり。
以下略 AAS



19: ◆dZjYo83gnOhZ[saga]
2018/08/26(日) 03:34:39.87 ID:ztWUAnKS0
ノーパンノーブラの野外露出の妄想に耽っていた七海には、それはあまりに唐突すぎて、

いきなりの挿入に膣が無意識に竿に噛みついて、快楽が爆発した。

「…っ!おっ、ほぉ゛ぉ!?〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡」
以下略 AAS



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