【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「見た?」姫菜「え、しっぽり?」【俺ガイル】
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159:名無しNIPPER[sage saga]
2019/09/08(日) 23:32:48.74 ID:7AJfM8vUO
「はあ…………」

 余韻も抜けきり、俺は大きく息を吐く。
 そこで川崎が背中側から俺に抱き付いてきた。

以下略 AAS



160:名無しNIPPER[sage]
2019/09/09(月) 00:22:32.35 ID:bzXa+4wUo
見つけちまった、寝れなくなった


161:名無しNIPPER[sage]
2019/09/09(月) 05:40:39.03 ID:WRj90ZX7o
乙です


162: ◆zO7AQfurSQ[sage]
2019/10/02(水) 23:02:27.92 ID:rrLudQwMO
t


163: ◆zO7AQfurSQ[sage saga]
2019/10/02(水) 23:03:33.43 ID:rrLudQwMO
「ね、八幡」

 川崎が繋いでいた手を離し、こちらに振り向く。
 ぷるんと揺れる大きな胸に目が行ってしまうが、理性を総動員させて視線を川崎の顔に向ける。

以下略 AAS



164:名無しNIPPER[sage saga]
2019/10/02(水) 23:04:17.87 ID:rrLudQwMO





以下略 AAS



165:名無しNIPPER[sage saga]
2019/10/02(水) 23:04:57.02 ID:rrLudQwMO
「……………………え?」

「…………!?」

 自分でも何を言ったか解らず、脳内で反芻してから慌てて口を塞ぐ。
以下略 AAS



166:名無しNIPPER[sage saga]
2019/10/02(水) 23:05:35.86 ID:rrLudQwMO
 汗を流したあとは二人で並んで湯に浸かる。
 どういうことなのか戦々恐々していると、川崎が身体を寄せてきて俺の腕に自分のを絡めてきた。
 あ、胸が柔らか…………じゃなくて。

「え、えっと…………」
以下略 AAS



167:名無しNIPPER[sage saga]
2019/10/02(水) 23:07:19.96 ID:rrLudQwMO
 川崎から返ってきたのは言葉でなく行動だった。
 俺と唇を合わせて舌を絡めて吸い、自分のお湯とは違うもので濡れた性器を俺の肉棒に擦り付けてくる。
 先程のことで少し萎えていた肉棒が再び固さを取り戻し、興奮状態をアピールする。川崎はすぐに焦点を当てて腰を下ろし、肉棒を自分の体内に受け入れていく。

「んんっ…………」
以下略 AAS



168:名無しNIPPER[sage saga]
2019/10/02(水) 23:07:53.00 ID:rrLudQwMO
 浴室から出ると、まだ海老名さんと平塚先生はベッドで横になっていた。まだぐっすりのようだ。
 それに釣られたか俺もつい大きな欠伸が出てしまう。

「ふふ、いっぱい体力使ったもんね。まだ時間あるし寝ちゃおうか」

以下略 AAS



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