【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「見た?」姫菜「え、しっぽり?」【俺ガイル】
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2
:
◆zO7AQfurSQ
[sage saga]
2018/10/26(金) 23:48:25.04 ID:uUkKT9LK0
「や」
「おう」
駅前で待っていると川崎が俺を見つけ、手を上げて軽く挨拶をしてくる。俺もベンチから立ち上がりながら応えた。
以下略
AAS
3
:
名無しNIPPER
[sage]
2018/10/26(金) 23:48:25.73 ID:m9XmRYyGo
(シャープは♯じゃなくて#)
4
:
名無しNIPPER
[sage]
2018/10/26(金) 23:49:32.19 ID:uUkKT9LK0
>>3
うんミスった
何と三度めw
5
:
◆zO7AQfurSQ
[sage saga]
2018/10/26(金) 23:50:26.75 ID:uUkKT9LK0
ドアを閉めて部屋に入る。さっきの感じだといきなり襲い掛かられるんじゃないかと身構えていたが、さすがにそんなことはなかった。
いや、全然ウェルカムなんだけどもね。とりあえず備え付けの冷蔵庫のフリースペースに持参した飲み物をしまう。
と、そこでぞくりと寒気を感じる。
振り向いて川崎を見ると、表情と目の色が変わっていた。目の色というのは比喩でなく、そのままの通りだ。
サキュバスの本性が表に出てきたのだろう。あらかじめ京華に聞いていなかったらさぞかし俺は狼狽していたに違いない。
以下略
AAS
6
:
◆zO7AQfurSQ
[sage saga]
2018/10/26(金) 23:51:13.32 ID:uUkKT9LK0
「そこに座って」
全裸になった俺に川崎はそう指示を出す。俺は先程と同じように川崎の前に座った。
まあさすがに股間は隠し気味に動いたけども。
しかしこの御主人様はそんな俺の心を打ち砕きにくる。
以下略
AAS
7
:
◆zO7AQfurSQ
[sage saga]
2018/10/26(金) 23:51:56.81 ID:uUkKT9LK0
俺の焦燥など意に介さず、川崎は反対の足の甲で陰嚢を転がし始めていく。
シチュエーションや川崎の蔑むような目線にどんどん射精感が高まる。
が、出すわけにも避けるわけにもいかず、俺に残された選択肢はただただ歯を食い縛って耐えることだけだった。
「う、ぐ…………っ」
以下略
AAS
8
:
◆zO7AQfurSQ
[sage saga]
2018/10/26(金) 23:52:43.60 ID:uUkKT9LK0
さらに陰嚢には精力増強まで付与されているようで、肉棒が早く射精したいとばかりにびくんびくんと震えていた。
「さ、沙希っ……もう、出したいっ…………」
言ったあとにしまったと思った。
以下略
AAS
9
:
◆zO7AQfurSQ
[sage saga]
2018/10/26(金) 23:53:45.78 ID:uUkKT9LK0
「あっ! がっ! あああっ!」
「ほら、気持ちいいでしょ?」
尻尾がくいくいと動き、体内がかき回される。
以下略
AAS
10
:
◆zO7AQfurSQ
[sage saga]
2018/10/26(金) 23:54:46.13 ID:uUkKT9LK0
「んー…………だ、め」
川崎はそそりたった肉棒の先端を秘口に押し当て、一気に腰を下ろして濡れそぼった膣内にそれを飲み込む。
一番奥までは突かせなかったが、そのほとんどを受け入れて襞が絡み付くように締め付けてきた。
以下略
AAS
11
:
◆zO7AQfurSQ
[sage saga]
2018/10/26(金) 23:55:45.34 ID:uUkKT9LK0
「お、俺なんかを、必要としてくれてるところが好きです」
「えっ」
「美味い弁当とか作ってくれるところが好きです。家族思いのところが好きです。奴隷の俺を甘やかしてくれるところが好きです」
以下略
AAS
12
:
◆zO7AQfurSQ
[sage saga]
2018/10/26(金) 23:56:37.59 ID:uUkKT9LK0
「んっ! んんっ! んんっ!」
顔を抑えられて唇を塞がれているので声は出せないが、ようやく射精出来た悦びに俺の全身がうち震える。
川崎の腰と膣内の動きは俺が動かなくとも十二分に気持ちいいものっだったが、それでも更なる快感を求めて俺は腰を揺すった。
散々焦らされたせいか、凄まじい量が出ている。
以下略
AAS
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