【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「見た?」姫菜「え、しっぽり?」【俺ガイル】
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35:名無しNIPPER[sage]
2018/12/02(日) 20:13:04.81 ID:YYOfa5u/o
乙です
良い甘々でした


36:名無しNIPPER[sage]
2018/12/03(月) 03:22:03.67 ID:HdP3cb1zO
受け手のサキサキもいいね


37: ◆zO7AQfurSQ[sage saga]
2018/12/21(金) 22:24:25.40 ID:u2c9BnmnO
「どーも、こんにちはー」

「あ、いろはちゃん。やっはろー」

 ノックのあと、奉仕部のドアを開けて入ってきたのは一色だった。
以下略 AAS



38:名無しNIPPER[sage saga]
2018/12/21(金) 22:24:52.47 ID:u2c9BnmnO
「…………って感じなんだけど」

「土曜でしょ? 小町との約束あるんじゃなかった?」

「そうなんだよなあ…………かといって奉仕部の活動もあんま無下にはできないし」
以下略 AAS



39:名無しNIPPER[sage saga]
2018/12/21(金) 22:25:19.18 ID:u2c9BnmnO
 案の定二人はこちらを見るなりごくりと唾を飲む。
 あの、予想してたとは言え、そんなに注目されるのは恥ずかしいんですけど…………。

「はーちゃん、すごい…………」

以下略 AAS



40:名無しNIPPER[sage saga]
2018/12/21(金) 22:26:03.09 ID:u2c9BnmnO
 俺は京華の両の手を取り、肉棒を握らせる。
 その小さくて柔らかい手に反応して肉棒がぴくんと震え、京華は目を輝かせた。

「けーちゃん、動かしちゃダメだからね。あくまでも比企谷が自分でするんだから」

以下略 AAS



41:名無しNIPPER[sage saga]
2018/12/21(金) 22:26:33.32 ID:u2c9BnmnO
 尿道内に残ったものも吸い出されて京華の唇が離れると、力の抜けた俺は川崎に寄りかかるようにもたれ掛かってしまう。

「ん、お疲れさま。けーちゃん、美味しかった?」

「おいしかったー、ごちそうさまー」
以下略 AAS



42: ◆zO7AQfurSQ[saga]
2018/12/21(金) 22:27:15.18 ID:u2c9BnmnO
 三人で温泉を堪能し、俺たちは揃って施設を出る。
 そのまま川崎家まで二人を送り届けて夕飯前に帰宅した俺は小町の部屋に訪れた。

「小町、ちょっといいか?」

以下略 AAS



43:名無しNIPPER[sage]
2018/12/22(土) 12:38:39.91 ID:YAn0xWpoo
乙です


44:名無しNIPPER[sage]
2018/12/22(土) 23:25:22.30 ID:4iVATYLHO
乙
まさかいろはす参戦フラグ?


45:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/07(月) 01:37:03.25 ID:uWyIthscO
「そんなわけで日曜日はよろしくな」

「えっ…………?」

 何やら川崎が動揺して一瞬言葉を失った。
以下略 AAS



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