【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「見た?」姫菜「え、しっぽり?」【俺ガイル】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
471:名無しNIPPER[sage]
2021/11/22(月) 22:07:51.77 ID:6VhyPnh6o
ふーん、えっちじゃん。


472: ◆zO7AQfurSQ[sage saga]
2021/11/30(火) 21:10:44.99 ID:eBfZymSNO
 しかし川崎は秘部を亀頭に擦り付けるだけで、なかなか腰を下ろさない。
 力が入らないのはわかっているのに俺はどうにか腰を突き上げて挿入したがってしまう。
 わずかに身動ぎしたのを川崎が察する。

「ん……早く入れたい?」
以下略 AAS



473: ◆zO7AQfurSQ[sage saga]
2021/11/30(火) 21:11:56.47 ID:eBfZymSNO
 背中に腕を回して抱き締めたり頭を撫でたりできないのがもどかしい。早いとここの脱力の呪いも解いてくれないだろうか。
 しかし川崎は少し身体を起こし、俺の顔を覗き込んでくる。

「ふふ、まだチンポおっきいまんま……おかわりもらうね」

以下略 AAS



474: ◆zO7AQfurSQ[sage saga]
2021/11/30(火) 21:12:53.12 ID:eBfZymSNO
 そして俺が目覚めて真っ先にすることは、川崎の存在と時間の確認である。
 時間はまだ昼にすらなっていない。まあおっ始めたのが早朝なのでそんなもんだろう。
 川崎は横で俺の腕を枕にしながら寝息を立てている。ちゃんとそこにいることに安心し、ふうっと息を吐いた。
 いい加減川崎との情事の後に、これは夢じゃないかと疑うのはやめたい。が、幸福が過ぎるとそれはそれで不安になってしまうわけで。
 こんな俺に、と思うのは自己評価が低すぎるだろうか?
以下略 AAS



475: ◆zO7AQfurSQ[sage saga]
2021/11/30(火) 21:13:58.20 ID:eBfZymSNO
 なんだかとても幸せな夢を見ていた気がする。意識がはっきりしてくると、それは現実とリンクしていたせいかと察した。
 俺に被せられているシーツが膨らみを持っており、肉棒に生暖かい感触が走っている。
 そっと捲るとやはり川崎が俺の肉棒に舌を這わせていた。

「ん、ちゅ……おはよ……れろ……」
以下略 AAS



476:名無しNIPPER[sage]
2021/11/30(火) 21:27:37.49 ID:dZKL4uZPo
乙です


477:名無しNIPPER[sage]
2021/12/08(水) 19:31:59.59 ID:9x0gG0J+0
おつです
[たぬき]


478: ◆zO7AQfurSQ[sage saga]
2022/02/03(木) 20:55:41.30 ID:8DmCvgFHO
 川崎がベッドから下りて立ち上がり、俺はそれに続く。
 が、川崎の身体が目に入った途端、俺の動きが止まった。

「ん、どうかしたの?」

以下略 AAS



479:名無しNIPPER[sage saga]
2022/02/03(木) 20:56:59.63 ID:8DmCvgFHO
 ざあっとシャワーで汗を流し、二人で浴槽に浸かる。
 川崎はいつも通り俺の足の間に座り、背中を俺に預けてもたれ掛かった。

「ふう、幸せ……ほら、腕回してよ」

以下略 AAS



480:名無しNIPPER[sage saga]
2022/02/03(木) 20:58:09.74 ID:8DmCvgFHO
 しかしそんな努力も川崎の囁きによって無駄になる。

「八幡っ……早く、精液出してぇ…………中出しされながら、イきたいっ…………!」

 サキュバスの弱点である奥を突かれた川崎が懇願してきた。
以下略 AAS



481: ◆zO7AQfurSQ[sage saga]
2022/02/03(木) 20:59:11.51 ID:8DmCvgFHO
「あっ……! あっ……! 出てるっ……沙希の口に……俺の精液……出してるっ……!」

 最後の一滴まで。全部、飲ませたいっ……!
 俺は腰を振るのを止めず、快感の波が収まるまで川崎の唇で肉棒をしごき続けた。

以下略 AAS



565Res/621.37 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice