【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「見た?」姫菜「え、しっぽり?」【俺ガイル】
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486
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2022/03/06(日) 21:30:18.15 ID:jm5c2gbNO
綺麗になった肉棒を引き抜くと、今度は川崎は顔中に飛び散った精液を指で掬い取り、次々と口に含んで飲み込んでいく。
目を閉じたままうっとりとした表情で喉を鳴らすその様は実に淫靡だ。
それに見惚れていると、川崎からおねだりが飛んでくる。
「ね、八幡……おまんこ、いじって…………あんたの精液飲んでるだけでイっちゃいそうだけど、中途半端にイきたくないから……」
以下略
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487
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2022/03/06(日) 21:31:00.38 ID:jm5c2gbNO
「ん……ね、あんたまた出したいんでしょ? いいよ」
「……いいのか?」
「うん。でもその代わりにさ」
以下略
AAS
488
:
名無しNIPPER
[sage]
2022/03/06(日) 21:31:31.20 ID:n3jfW7gdo
お、更新乙
489
:
◆zO7AQfurSQ
[saga]
2022/03/06(日) 21:32:12.80 ID:jm5c2gbNO
肉棒を引き抜き、大きく息を吐きながら川崎の隣に横たわると、今度は川崎が身体を起こす。
顔を俺の下半身に寄せてお掃除をしてもらい、思わず呻き声が出てしまった。
「ん……美味しかったよ」
以下略
AAS
490
:
名無しNIPPER
[sage]
2022/03/06(日) 22:00:28.37 ID:uK0lC9meO
ふぅ
乙です
491
:
名無しNIPPER
[sage]
2022/05/04(水) 13:11:31.08 ID:CNs7MEn5o
久しぶりに見に来たらめちゃくちゃ投稿されてた
このssしゅきぃ🥰
492
:
◆zO7AQfurSQ
[sage saga]
2022/05/05(木) 00:11:06.13 ID:NcelUsZ+O
別に眠かったわけではない。
が、柔らかな川崎の身体を抱き締めるのが心地よく、いつの間にかうとうとしてしまったようだ。
俺の腕の中で川崎も寝息を立てている。
喉が渇いたのでそっと川崎から離れてベッドを下り、買ってきていたペットボトルのお茶を飲む。
すぐにベッドに戻ろうとしたが、タイミング良く目を覚ましたのか川崎がこちらを睨むように見ていた。
以下略
AAS
493
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2022/05/05(木) 00:11:41.50 ID:NcelUsZ+O
いやちょっと待て。羞恥心からの八つ当たりを俺にしようとしてないか?
とは言うものの御主人様の命令だし八つ当たり相手を他の誰にも譲る気はないので、俺は素直に従う。
「膝立ててお尻こっちに突き出して……そうそう、いい子だね」
以下略
AAS
494
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2022/05/05(木) 00:12:22.87 ID:NcelUsZ+O
川崎は俺の尿道口の前に手のひらを構える。
それで精液を受け止めてくれるようだ。
「八幡が自分でチンポしごいて射精するところ、見ててあげるからね。もちろん手で受け止めた精液も全部啜って飲んであげる」
以下略
AAS
495
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2022/05/05(木) 00:16:38.73 ID:NcelUsZ+O
気を失っていたのは数分らしい。
意識を取り戻すと、精液にまみれた俺の肉棒と腹の上を川崎が口と舌でお掃除してくれていた。
頭を撫でてやると川崎がこちらを向く。
「ん、起きた? ちょっと感度上げすぎたかな?」
以下略
AAS
496
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2022/05/05(木) 00:17:26.60 ID:NcelUsZ+O
川崎は深く腰を沈め、子宮口を亀頭に押し当ててそのまま腰を揺すり、大きく身体を仰け反らせながら達した。
ふるふると揺れる胸を下から支えるように揉みしだきながら俺はその光景を眺めている。
さっき出したばかりでなかったら堪えきれず俺も一緒に腰を振って射精したくなるような、そんな淫靡な景色だ。
もちろん実際にそうしても川崎は怒らないだろうけど。
以下略
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