【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「見た?」姫菜「え、しっぽり?」【俺ガイル】
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53: ◆zO7AQfurSQ[sage]
2019/01/28(月) 01:03:36.48 ID:FKEAgAHxO
 いくら忙しくて手伝いを依頼されたとはいえ、やはり奉仕部は今回の件では部外者である。なのであまり目立つことや大っぴらなことはせず、雑用や監視がメインだった。
 ちなみに俺は他校の生徒が間違って校舎内に迷い混まないように昇降口で見張る役だ。
 総武の生徒が校舎内のトイレを使うくらいはお目こぼしするが。むしろ俺が不審者じゃないかと疑われている気配もあったが、時折一色や葉山が話しかけてくることでそれは解決した。
 でも戸部が話しかけてくるのはウザい。別に悪いやつでないのはわかっているのだが、アレやコレやでちょっと後ろめたいとこがあるし。

以下略 AAS



54: ◆zO7AQfurSQ[sage saga]
2019/01/28(月) 01:05:07.70 ID:FKEAgAHxO
「先輩方、今日はありがとうございました」

「ありがとうみんな。助かったよ」

 滞りなく終わったあと、俺を含めた奉仕部の面々に一色と葉山がお礼を言ってくる。
以下略 AAS



55: ◆zO7AQfurSQ[sage saga]
2019/01/28(月) 01:06:18.41 ID:FKEAgAHxO
 さて、俺は教室に……は向かわない。そこをスルーしてさらに歩く。
 一応周囲に人の気配がないことを確認してからとある男子トイレに入った。
 この時間で校舎内に残っている生徒などいないはずなのに、一番奥の個室には鍵が掛かっている。
 俺がちょっとした手順を踏んだノックをすると静かにそのロックが外れ、俺は扉を開けて中に入り、後ろ手に鍵を掛け直す。

以下略 AAS



56: ◆zO7AQfurSQ[sage saga]
2019/01/28(月) 01:08:15.52 ID:FKEAgAHxO
「あー…………んむ」

 大きく口を開け、海老名さんは俺の肉棒を躊躇いなくくわえる。
 温かい口内と舌の感触に俺は呻きそうになったのを堪えた。
 舌を這わせながら唇の輪が激しく前後され、肉棒がしごかれる。
以下略 AAS



57: ◆zO7AQfurSQ[sage saga]
2019/01/28(月) 01:10:57.21 ID:FKEAgAHxO
 自分で動きたい衝動を堪え、海老名さんの好きにさせる。
 段々海老名さんの鼻息が荒くなり、呻く声が短く速くなっていく。どうやら絶頂が近いようだ。

「姫菜、こっち見ろ。俺と目を合わせながらイくんだ」

以下略 AAS



58: ◆zO7AQfurSQ[sage saga]
2019/01/28(月) 01:12:48.31 ID:FKEAgAHxO
「んー…………今日もすっごい良かったぁ…………」

 しばらくして落ち着きを取り戻し、身なりを整えた海老名さんが伸びをしながら言う。
 まあサキュバスほどでないとはいえ、海老名さんも性欲が強い方なのだろう。解消できてすっきりした表情をしている。
 しかし。
以下略 AAS



59: ◆zO7AQfurSQ[saga]
2019/01/28(月) 01:13:34.15 ID:FKEAgAHxO
今回はここまで
なかなか更新ができない
最低でも月に4回くらいは投下したいんだが…………
またノシ


60:名無しNIPPER[sage]
2019/01/28(月) 10:35:55.33 ID:YkcWq+tdo
乙です
気楽にどうぞ


61:名無しNIPPER[sage]
2019/01/28(月) 19:09:29.71 ID:t7G4P6Oo0
このあとまさかの4P?


62: ◆zO7AQfurSQ[sage saga]
2019/02/09(土) 23:56:32.05 ID:yEfadeB1O
 硬直する俺たち二人をよそに、平塚先生は窓の外にふうーっと煙草の煙を吐き出す。
 やっぱり平塚先生は煙草を吸っている姿が絵になるな。ていうか。

「…………先生、煙草は止めたんじゃなかったんですか? それに廊下で吸うのもどうかと思いますが」

以下略 AAS



63:名無しNIPPER[sage saga]
2019/02/09(土) 23:57:17.69 ID:yEfadeB1O
 到着した先は自動販売機のあるスペースだった。
 平塚先生は小銭を入れて購入し、俺にはマックスコーヒーを、海老名さんには紅茶を渡してくる。

「ほら、飲みたまえ」

以下略 AAS



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