【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「見た?」姫菜「え、しっぽり?」【俺ガイル】
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72:名無しNIPPER[sage saga]
2019/02/25(月) 00:24:41.43 ID:KQgEX3aMO
「じゃ、お望み通り小町のまんこ使わせてもらうぜ。俺が出すまで動き止めないから覚悟しとけよ」

「うんっ……小町のおまんこ使ってっ…………小町をいっぱいイかせてぇ…………ああんっ!」

 小町が言い終わるや否や、俺は腰を引いて再び奥に亀頭を叩きつける。子宮口を突かれて小町は身体を大きく仰け反らせた。
以下略 AAS



73:名無しNIPPER[sage saga]
2019/02/25(月) 00:25:20.62 ID:KQgEX3aMO
 ようやく落ち着いた頃、俺は小町の中から肉棒を引き抜き、川崎に後始末をしてもらう。
 その口と舌によるお掃除は再び俺の肉棒を屹立させたが、中のものまで吸い出された後は一旦放置されて小町の方へと向かった。
 川崎は小町の局部から俺の出した精液を掻き出して啜るが、小町は失神でもしたのか反応が薄く、時折身体を痙攣させるだけである。
 やがて満足そうな表情で川崎は顔を上げた。

以下略 AAS



74:名無しNIPPER[sage saga]
2019/02/25(月) 00:26:34.53 ID:KQgEX3aMO
 しばらくして川崎の帰宅時間になり、送るために俺は川崎と共に家を出る。
 両親はまだ帰ってきておらず、小町はまだ腰が抜けてて立てないそうなので見送りはいなかった。

「小町に、ちょっとやり過ぎたか?」

以下略 AAS



75: ◆zO7AQfurSQ[saga]
2019/02/25(月) 00:27:12.54 ID:KQgEX3aMO
一旦ここまで
またノシ


76:名無しNIPPER[sage]
2019/02/25(月) 02:11:45.01 ID:N9oaNykx0
乙!


77:名無しNIPPER[sage]
2019/02/25(月) 06:37:29.72 ID:fpXw5pSrO
乙です


78: ◆zO7AQfurSQ[sage saga]
2019/03/12(火) 23:53:02.29 ID:pT9j6crlO
 翌日の昼休み。
 いつも通り俺と川崎は例の屋上に来ていた。
 昼食を終え、弁当箱を片付けた川崎は俺に身体を寄せてくる。
 腕を回して密着していると、いつの間にか頬を上気させた川崎が顎を上げて唇を突き出す。
 是非もない。俺はその唇に貪りつき、舌を口内に侵入させて川崎のと絡ませ合う。
以下略 AAS



79:名無しNIPPER[sage saga]
2019/03/12(火) 23:53:40.80 ID:pT9j6crlO
「ん……いっぱい出たね。御馳走様」

 体内で精液を受け止めてやはり絶頂に達した川崎は、しばらく余韻に浸ったあと俺の耳元で囁く。
 我慢できずにイかされた事が少々気恥ずかしく、俺は言葉を返さずに川崎の背中と頭に手を添えて撫で回した。

以下略 AAS



80:名無しNIPPER[sage saga]
2019/03/12(火) 23:54:31.64 ID:pT9j6crlO
 いつものように平塚先生の許可をもらい、雪ノ下と由比ヶ浜には奉仕部を休むことを前以て言っておく。別に現在何か依頼事があるわけでもないしな。
 次の日の放課後に一旦帰宅し、着替えてから待ち合わせ場所に向かう。

「はーちゃーん」

以下略 AAS



81:名無しNIPPER[sage saga]
2019/03/12(火) 23:55:12.27 ID:pT9j6crlO
 例によって椅子に座った俺の前に京華が、背中側に川崎が位置取る。
 石鹸で泡まみれになった手で京華に肉棒を洗ってもらい、やはり泡まみれになった胸で川崎に背中を洗ってもらう。
 正直このシチュエーションだけで射精しかねない。俺は唇を噛んで堪える。

「ふふ、別に我慢しなくてもいいんだよ。暴発したって回復させてあげるからさ」
以下略 AAS



82:名無しNIPPER[sage saga]
2019/03/12(火) 23:55:49.62 ID:pT9j6crlO
「あ……あ……あ…………ああっ!」

 俺は大きく身体を震わせて射精し、京華の小さな唇の間から口内に精液を注ぎ込む。
 それを一滴もこぼすことなく、京華は喉を鳴らして飲み込んでいく。
 全て出し切り、長い射精が終わった頃には俺の膝がガクガクと震えてまともに立っていられないほどだった。
以下略 AAS



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