【R18】八幡「…………しっぽ?」沙希「見た?」姫菜「え、しっぽり?」【俺ガイル】
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79:名無しNIPPER[sage saga]
2019/03/12(火) 23:53:40.80 ID:pT9j6crlO
「ん……いっぱい出たね。御馳走様」

 体内で精液を受け止めてやはり絶頂に達した川崎は、しばらく余韻に浸ったあと俺の耳元で囁く。
 我慢できずにイかされた事が少々気恥ずかしく、俺は言葉を返さずに川崎の背中と頭に手を添えて撫で回した。

以下略 AAS



80:名無しNIPPER[sage saga]
2019/03/12(火) 23:54:31.64 ID:pT9j6crlO
 いつものように平塚先生の許可をもらい、雪ノ下と由比ヶ浜には奉仕部を休むことを前以て言っておく。別に現在何か依頼事があるわけでもないしな。
 次の日の放課後に一旦帰宅し、着替えてから待ち合わせ場所に向かう。

「はーちゃーん」

以下略 AAS



81:名無しNIPPER[sage saga]
2019/03/12(火) 23:55:12.27 ID:pT9j6crlO
 例によって椅子に座った俺の前に京華が、背中側に川崎が位置取る。
 石鹸で泡まみれになった手で京華に肉棒を洗ってもらい、やはり泡まみれになった胸で川崎に背中を洗ってもらう。
 正直このシチュエーションだけで射精しかねない。俺は唇を噛んで堪える。

「ふふ、別に我慢しなくてもいいんだよ。暴発したって回復させてあげるからさ」
以下略 AAS



82:名無しNIPPER[sage saga]
2019/03/12(火) 23:55:49.62 ID:pT9j6crlO
「あ……あ……あ…………ああっ!」

 俺は大きく身体を震わせて射精し、京華の小さな唇の間から口内に精液を注ぎ込む。
 それを一滴もこぼすことなく、京華は喉を鳴らして飲み込んでいく。
 全て出し切り、長い射精が終わった頃には俺の膝がガクガクと震えてまともに立っていられないほどだった。
以下略 AAS



83:名無しNIPPER[sage saga]
2019/03/12(火) 23:56:55.23 ID:pT9j6crlO
「こ、こっち」

「んー?」

「京華には、こっちを舐めてもらいたいなって…………ほら、京華にここをいじめてもらうの、すげえ気持ちいいからさ」
以下略 AAS



84:名無しNIPPER[sage saga]
2019/03/12(火) 23:57:46.37 ID:pT9j6crlO
「大丈夫? 重くない?」

「全然平気だっての」

 風呂から上がったあと京華がうつらうつらし始め、ロビーのソファーでおねむになってしまったのだ。そんなわけで現在は俺が寝ている京華をおんぶし、川崎家に向かっている途中なのである。
以下略 AAS



85: ◆zO7AQfurSQ[saga]
2019/03/12(火) 23:59:13.76 ID:pT9j6crlO
一旦ここまで
またノシ


86:名無しNIPPER[sage]
2019/03/13(水) 00:40:03.66 ID:3Vwf7E2Ho
(_´Д`)ノ~~オツカレー


87:名無しNIPPER[sage]
2019/03/13(水) 06:00:30.44 ID:Q8l/FwcTO
ふぅ......
乙です


88:名無しNIPPER[sage]
2019/03/14(木) 20:43:31.15 ID:5yDBqg+rO
けーちゃんは無邪気だねえ(シコシコ


89:名無しNIPPER[sage]
2019/04/14(日) 21:56:04.94 ID:ZWu85Q250
乙


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