【安価】提督「提督として生きること」マエストラーレ「その42」【艦これ】
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925:名無しNIPPER[sage]
2018/11/30(金) 23:20:11.70 ID:X2AjL3HF0

一気に五連休かよ……夜戦も五レスを伸ばせて、どうぞ


926: ◆I045Kc4ns6[saga]
2018/12/01(土) 18:48:39.59 ID:wGmcttm+O


夜戦内容はいつも募集しても募集してますよー

むしろある方が書きやすくて助かりますね…


927:名無しNIPPER[sage]
2018/12/01(土) 19:12:48.76 ID:tA9fQiwWO
かつては兄妹だったけどお互いに人間であることさえ今や疑わしい
せめて互いの想いは通じ合わせてケダモノのように愛し合王とする
深海化しながら支配する雄と支配される雌としてドロドロに
異常を察知した面々の認識さえ問題ないと書き換えながら精魂尽き果てるまで


928:名無しNIPPER[sage]
2018/12/01(土) 22:22:01.08 ID:ibdShLi60
昔の面影があったもの、背中に這い上がった背徳感さえにも興奮してしまう
ある女性を不意に思い出すと、思わず口角が上がる
そうだ、家族と「シた」こと、もうあったじゃないか
加虐的な笑いを浮かべながら、彼女の身体に手を伸ばした


929: ◆I045Kc4ns6[saga sage]
2018/12/03(月) 22:30:37.28 ID:5TzGVggWo


押し倒した提督の上にはしたなく跨った鹿島。興奮した様子を隠そうともせず、彼女は体を密着させながら提督の耳元で囁いた。


以下略 AAS



930: ◆I045Kc4ns6[saga sage]
2018/12/03(月) 22:31:10.38 ID:5TzGVggWo


敏感な唇や舌が触れ合う感覚。それだけで満足できないほど鹿島は飢えきっていた。熱く疼く身体を提督にこすりつけても、まだ足りない。身体を隠す服なんて快感を阻む障害にしか思えなかった。

名残惜しくも唇を話し、服の留め具に手をかける。一つ一つ、留め具を外す様子を提督はじっと見つめていた。抑えつけられていた胸の膨らみが顕になると、提督は我慢できずに手を伸ばしていた。
以下略 AAS



931: ◆I045Kc4ns6[saga sage]
2018/12/03(月) 22:31:39.05 ID:5TzGVggWo


鹿島もまた、提督に身体を舐められる度悦びを感じていた。単なる快感や興奮以上に、身体の隅々まで提督に所有させられたかのような錯覚。支配させられる悦び。尽くさせてもらえる悦び。

一歩間違えば危険なその感覚に二人共抜け出せない領域まで踏み込んでいた。もはや兄妹であることも忘れ、理性のないまま求め合う二人。
以下略 AAS



932: ◆I045Kc4ns6[saga sage]
2018/12/03(月) 22:32:13.97 ID:5TzGVggWo


震える手で下着を脱がすと、鹿島は甘えるように囁いた。彼女自身も提督も、もはや瞳に理性の光はない。ただ快感に従い互いを求める。だが提督もきっと自分を欲していると鹿島は信じていた。

提督は小柄な鹿島の上に覆いかぶさると、膨れ上がった怒張の先端を鹿島の最も大事な部分へ押し当てた。敏感な亀頭に柔らかい感触が触れ、愛液で濡れる快感が広がる。それだけで達しそうになりそうなほどだった。
以下略 AAS



933: ◆I045Kc4ns6[saga sage]
2018/12/03(月) 22:32:43.32 ID:5TzGVggWo


喘ぎながらも愛を口にする鹿島の言葉が提督に聞こえていたかはわからない。だが、提督の望むことに鹿島は応えていた。逆もそうだ。二人は互いを愛し、互いを求めあっていた。

身体を重ねてから数えきれない程経験する絶頂、最初のそれは鹿島の膣内に注がれた。 
以下略 AAS



934: ◆I045Kc4ns6[saga]
2018/12/03(月) 22:51:11.67 ID:5TzGVggWo


こんばんはー更新始めますねー


以下略 AAS



935:名無しNIPPER[sage]
2018/12/03(月) 22:53:50.54 ID:vGkKbJnA0
提督、責任についで言い出したけどけど鹿島は「今のままでいい」っとその話を切った
鹿島(そのほうが都合がいいし♪)
提督(急に寒気が・・・)


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