加賀「……何をしているの、あなた達」 「「っ!?」」
1- 20
296:名無しNIPPER[sage]
2020/01/27(月) 07:59:11.31 ID:f7UEI0wpO
ティータイムに猿なんて単語を使うとは何事かと
パースの自分へのコンプレックスを見抜き
提督や人種への偏見と共に皮肉混じりに説教

丁度良い機会だし彼に私こそが一番の相手であると
以下略 AAS



297:名無しNIPPER
2020/01/27(月) 08:03:31.77 ID:Y/UV5P1z0
295


298:名無しNIPPER[saga]
2020/01/27(月) 14:23:35.48 ID:3PdT1RjC0
ウォースパイト「取り消しなさい」ブワッ

パース「っ!?」ビクッ

パース(一瞬で空気が変わる。生きた心地がしなかった。ウォースパイト様が私を鋭い視線で睨みつけている。発される威圧感は戦場で感じる殺気に引けを取らない程濃厚で……)
以下略 AAS



299:名無しNIPPER[saga]
2020/01/27(月) 14:26:28.48 ID:3PdT1RjC0


帝国海軍士官『敵が動いた。すぐに出撃だ。……各員、遺書を用意しておくように』

叢雲「……っ」フルフルフル
以下略 AAS



300:名無しNIPPER[sage]
2020/01/27(月) 15:46:33.27 ID:RaxbjIRA0
全ての涙や弱音、やり場のない怒りや理不尽を提督にぶつけきる

少し心の余裕と落ち着きを取り戻した際に提督の自分を扱う様が手慣れていること
イコール提督が想像も付かない程多くの想いを担っていることを聡明故に理解してしまう

以下略 AAS



301:名無しNIPPER[sage]
2020/01/27(月) 17:56:21.35 ID:q3rUtKzUO
ひとしきり提督の胸のなかで泣いて落ち着く
安心したことで普段の叢雲に戻り勇気をもって出撃にのぞむ
と同時に提督の優しさや包容力の高さを意識して恋心を抱く


302:名無しNIPPER[sage]
2020/01/27(月) 17:56:31.45 ID:M7msQX3yo



303:名無しNIPPER[saga]
2020/01/27(月) 20:11:53.88 ID:3PdT1RjC0
叢雲「っ……うぅ……うぅううううっ……!!」ギュッ ブルブルブル

提督(こちらを向いて抱きついてきた叢雲は俺の胸に顔を埋めると声を押し殺して泣いた。腕に力が込められる)

提督「……」ナデナデ
以下略 AAS



304:名無しNIPPER[sage]
2020/01/27(月) 20:42:19.99 ID:mfPl/oAV0
あれはただ叢雲を慰めているだけだと自分に言い聞かせるが、締め付けられるような胸の痛みが収まらない
そんな気持ちを圧し殺して提督と叢雲に出撃の準備を整えるよう促すが、無自覚の内に出撃前なのに今更怖じ気ついているのかと漏らしてしまう


305:名無しNIPPER[sage]
2020/01/27(月) 20:54:02.10 ID:AgbGhwr0O
上+提督も叢雲を甘やかしたらダメと母親っぽく注意する


622Res/674.40 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice