加賀「……何をしているの、あなた達」 「「っ!?」」
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
307:名無しNIPPER[sage]
2020/01/27(月) 21:03:11.72 ID:M7msQX3yo
叢雲ちゃんも怖かったんだよね、私もそうだよと三人抱き合う形になり
憧れの上司ととても稀有な儚げさを見せる姉妹の温もりを堪能


308:名無しNIPPER[saga]
2020/01/28(火) 18:38:47.10 ID:dfvWKmSp0
提督「……」ナデナデ

叢雲「……♪」

磯波(空き部屋の中で提督さんと叢雲ちゃんはまるで……恋人同士のように寄り添いあっていました)
以下略 AAS



309:名無しNIPPER[saga]
2020/01/28(火) 18:42:30.88 ID:dfvWKmSp0
〜

タ級「テキカンタイ補足」

泊地棲姫「了解……さて、やるとするか」
以下略 AAS



310:名無しNIPPER[saga]
2020/01/28(火) 18:45:08.44 ID:dfvWKmSp0
〜

北端上陸姫「猟犬タチの上陸ヲ始メルわ。時間がカカルからエンゴして」

泊地棲姫「任せろ。周囲の警戒を密に。さて、どうする……仕掛けてくるか……?」
以下略 AAS



311:名無しNIPPER[saga]
2020/01/28(火) 18:49:09.55 ID:dfvWKmSp0
パース「い、いきなりオランダ語で話し始めたかと思ったら大声を出して……!!」サァッ バッ

ウォースパイト「待ちなさい。気にしなくていいわ。砲撃の音で聞こえはしないもの。もう少し様子を見ましょう」スッ

パース「っ!?わ、わかりました……」
以下略 AAS



312:名無しNIPPER[saga]
2020/01/28(火) 18:57:09.55 ID:dfvWKmSp0
〜

提督(攻撃の開始はウォースパイトに任せていた。ウォースパイトは俺の期待通り最高のタイミングで口火を切ってくれた)

提督(この地下司令部は外の砲台陣地や監視所、通信施設などと有線で繋がっている。監視所から目視で攻撃開始を確認したとの連絡を受けた俺は早速砲兵に命令する。撃て!!と)
以下略 AAS



313:名無しNIPPER[saga]
2020/01/28(火) 19:01:52.45 ID:dfvWKmSp0
〜

日向「仕方ないとはいえ、判断が遅かったな」

伊勢「勝ったね、これ。目的はシンガポールの防衛だからこのまま行かせてもいいけど……」
以下略 AAS



314:名無しNIPPER[saga]
2020/01/28(火) 19:04:39.62 ID:dfvWKmSp0
〜

ネ級「足が……!!ま、待って!!」

深雪「うるさい!!ムラクモの仇だ!!沈め!!」ドンッ
以下略 AAS



315:名無しNIPPER[sage]
2020/01/28(火) 19:15:35.56 ID:YFmjbJ2tO
これ以上無謀な戦いをさせることは
前のムラクモちゃんの二の舞になりかねない
そしてそれは自分達もそうだと咄嗟に我に返る
提督との間に具体的に何があったか知らないが
提督ならばきっと無茶だけは命じなかった筈だと考え
以下略 AAS



316:名無しNIPPER[sage]
2020/01/28(火) 19:28:54.59 ID:ZU5Cnx2WO
間接的とはいえ自分のせいで叢雲を失うようなことだけはあってはならない
死地へと向かわんとする叢雲の手を半ば衝動的に掴み、必死の形相で引き止める


317:名無しNIPPER[sage]
2020/01/28(火) 20:00:08.31 ID:s69L2o3M0
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