加賀「……何をしているの、あなた達」 「「っ!?」」
1- 20
441:名無しNIPPER[sage]
2020/03/05(木) 05:38:34.47 ID:k3cxlG1To
相当の代償を払うことにはなったが結果的に殺されずに済んだことに対し
色んな感情が入り乱れるものの筋を通すことに理性が働いたのか
泣きじゃくりながら土下座して感謝の意を伝える
その様は提督の嗜虐心をある程度満たす

以下略 AAS



442:名無しNIPPER[sage]
2020/03/05(木) 06:55:52.07 ID:rroHCxmZ0
死を免れた安堵のせいか全身の力が抜けてへたれこんでしまい、それまで我慢してきた感情を露にして嗚咽を漏らす
落ち着いた後、それまでの行いを気まずそうに謝罪し、完全に信用したわけではないと前置きしつつも提督に協力することを約束する


443:名無しNIPPER[sage]
2020/03/05(木) 07:22:29.06 ID:RcNX/oI7O



444:名無しNIPPER[sage]
2020/03/05(木) 07:24:47.42 ID:cjvbWjvjO
自分が足掻き続けてきた言動は
全てこの男の掌の上だったのかと悟る
ふと多くの深海勢が提督を慕い続けていることに
納得がいきこの男ならば自分を守るだけでなく
自分の全部を受け止めてくれる存在だと認識が刷り込まれる
以下略 AAS



445:名無しNIPPER[sage]
2020/03/05(木) 13:31:34.69 ID:FCwJYlVYo
はっちゃんでかした


446:名無しNIPPER[saga]
2020/03/06(金) 17:58:51.77 ID:PPSxHRd/0
空母水鬼「……!!」

提督(それは、言葉で形容できない表情だった。自らの行いと、その結果払う事になった大きな代償に対する後悔や罪悪感、怒り、悲しみ、苦しみなどの感情の嵐)

提督(俺に対する拷問や凌辱から空母水鬼を守らなかったことに対する激情。身を挺して命を助けたことに対する感謝。信じず、罵詈雑言を浴びせたことに対する引け目)
以下略 AAS



447:名無しNIPPER[saga]
2020/03/06(金) 18:03:26.85 ID:PPSxHRd/0
提督「いや、信じる。君を信じる事に何ら躊躇いは無い。君が日本を裏切って同胞の為に戦ったことは、確かに我々から見てみれば好ましくない」

提督「しかしそれは間違いなく君が同胞の為に戦うという気高く貴い、いわば黄金の精神の持ち主であるという事の確かな証左だ」

提督「そして俺は、それなのに今回このような事になってしまったのは仕方のない理由があったからだとわかっている」
以下略 AAS



448:名無しNIPPER[saga]
2020/03/06(金) 20:19:43.38 ID:PPSxHRd/0
提督(俺の言葉にむしろ空母水鬼は俺の腰に強く抱きつき口淫を続ける。俺は、あえて放置した。最初、一回港湾夏姫の口に出した)

提督(凌辱された空母水鬼はこういう行為に恐怖心を植え付けられていた為に、ワンクッションおいたのだ。フェラを調教しつつその口を征服した。もっとも、最初から初めてとは思えないテクニックだったが)

提督(そういった事に興味津々でいろいろ予習していたのだろう。その後、空母水鬼がシャワーを浴びたいと懇願してきたのでその間、俺はベッドで待った)
以下略 AAS



449:名無しNIPPER
2020/03/06(金) 20:48:02.67 ID:sWVzR40PO
駆逐艦娘たちは許せるわけないと突き放す
伊勢と日向は謝罪を受け入れるがそれ以上の反応をしない


450:名無しNIPPER[sage]
2020/03/06(金) 20:52:55.56 ID:qWyfvHuhO
命懸けの戦争であってお互いに仲間を
殺し合っている以上こうなると理性的に返す
感情的になりそうなメンバーを
理性的な駆逐や伊勢日向が止め
許すかどうかは今後仲間として戦い
以下略 AAS



451:名無しNIPPER[sage]
2020/03/06(金) 21:08:04.84 ID:usgFtVop0
深雪や初雪など一部の駆逐艦娘は今更謝られてもムラクモは帰ってこないと冷淡な怒りを滲ませる
吹雪や磯波などはそれを宥めようとするが、よりにもよって叢雲があっさり許す姿勢を見せてしまったことで一触即発の空気が流れる
伊勢・日向は駆逐艦娘達を一喝して鎮めた後、誠意は行動で見せろ、そうすれば見る目も変わるとだけ言い残す


622Res/674.40 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice