中野一花「うらはらちぇいす」
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81:名無しNIPPER[ saga]
2019/01/10(木) 01:52:01.09 ID:Xx5qo0vS0
 なんとか離れて、一度肺に新鮮な空気を送り込んだ。徐々に酸素が全身に循環して明瞭な思考が戻り始めるが、それを妨害する魔手が二つ。
 俺のへそあたりに伸びた二本の腕が、瞬く間にベルトを外し去った。三玖はもたついていた記憶があるからこれに関しては一花に軍配が上がるのだろうか。
 彼女は浅く荒い呼吸を繰り返しながら俺のズボン以下を引っ張って、既に限界まで怒張していた陰茎を引っ張り出す。その間俺はただその光景を見ているだけで、これといった抵抗をする気にはならなかった。
 なんというかもう、いいかなって。
 一度出さないと、二度と勃起が収まらないんじゃないかとさえ思うし。
 一花は後ろ手で器用にブラのホックを外して、そのたわわに実った果実を重力に任せた。そしてそのまま無造作に俺に近寄って、深い谷間に俺のブツを収める。



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