【ミリマス・R-18】高山紗代子「私がプロデューサーの雌犬奴隷になるまで」
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11:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:12:51.08 ID:NAaxTZrh0

   ★

 足音を忍ばせて事務室の前まで来ると、中から人の声がしました。
 プロデューサーの声です。他にも誰かいるのかと訝しみましたが、どうやら独り言だったらしくすぐ静かになりました。
以下略 AAS



12:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:13:20.87 ID:NAaxTZrh0

「プロデューサー、お疲れさまです」
「お、紗代子か。こんな遅くまで残ってたのか?」

 プロデューサーはいつも通りの屈託のない優しい笑顔。
以下略 AAS



13:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:13:49.09 ID:NAaxTZrh0

 プロデューサーは受け取った背広に鼻を近づけて匂いを嗅ぎだしたのです。
 それも、さっきハンカチで拭いたところ――私の愛液が付着したところを。

「紗代子」
以下略 AAS



14:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:14:19.24 ID:NAaxTZrh0

 そしてプロデューサーは、私のスカートを強引にめくり上げました。
 ひぃっという声が漏れ出ます。肩を掴む力が強くなり、私を逃がそうとしません。

「あ、あ……あの」
以下略 AAS



15:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:15:12.51 ID:NAaxTZrh0

「あ、ぁ……はぁ、はぁ……」
「…………」

 撥ね飛ばされたプロデューサーは床に尻もちをついて、ふるふると首を振っていました。
以下略 AAS



16:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:15:49.72 ID:NAaxTZrh0

「あ゛っ、あ゛ぁぁああっ!!」

 ぐちゅんぐちゅんぐちゅんっっ!!
 痛みは感じませんでした。すぐ聞こえてきた水音が物語るように、私の膣は既に濡れていたのです。
以下略 AAS



17:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:16:19.56 ID:NAaxTZrh0

「ひぃぅっ!」

 プロデューサーが二本目の指を突っ込んできます。
 それは文字通りねじ込んでくるのでした。一本目の指と膣壁の間に割り込み、強引に奥まで進んで行きます。
以下略 AAS



18:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:16:55.46 ID:NAaxTZrh0

「あッ、うぎゅぅっ!? ひぅ、ぁぁああっ!! ひやぁあああっ!!」

 さっきまでとはまるで違う勢いで。
 淫らな音を立てさせながらプロデューサーの指が激しく前後します。
以下略 AAS



19:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:17:23.31 ID:NAaxTZrh0

「は、ぁ……はっ……はっ……」
「気持ちよかったか? ほら、床見てみろよ。水溜まりができてるぞ」
「ふひゅ……ぃ……やぁ……」

以下略 AAS



20:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:17:53.41 ID:NAaxTZrh0

「抵抗しなかったね」
「だ、だって……」

 強制的に絶頂させられて、動けなくなっていたから。
以下略 AAS



21:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:18:22.85 ID:NAaxTZrh0

 ――だけど、私は。

「あ、ぁ……は……はぁ……」

以下略 AAS



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