【ミリマス・R-18】高山紗代子「私がプロデューサーの雌犬奴隷になるまで」
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名無しNIPPER
[sage saga]
2019/01/16(水) 01:20:22.66 ID:NAaxTZrh0
「ふぁ……しゅるる……っ」
反り返る肉棒を舌で舐め上げるとビクンと反応しました。
しょっぱさとえぐみが濃縮されたような酷い味でしたが先ほどのような抵抗は感じませんでした。
以下略
AAS
26
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2019/01/16(水) 01:21:21.65 ID:NAaxTZrh0
「ふぁ〜……」
大きく口を開け、唇を丸めるようにして歯を覆います。
意図を理解したのかプロデューサーはおちんちんをちょうど良い高さに持ってきてくれました。
以下略
AAS
27
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2019/01/16(水) 01:21:56.46 ID:NAaxTZrh0
「じゅぅぅっ、じゅるるるるる〜〜……っ!」
そこからゆっくり口を引いていきます。
唾液が口内に溜まっているから下品な水音が立つし、唇と肉棒の隙間から零れ落ちてしまいます。
以下略
AAS
28
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2019/01/16(水) 01:22:28.92 ID:NAaxTZrh0
「じゅぅぅぅっ! じゅぷっ! じゅぷぷっ!!」
「うぉっ……!」
さらに今までより激しい勢いで。
以下略
AAS
29
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2019/01/16(水) 01:22:57.24 ID:NAaxTZrh0
「ん、ん、ふぎゅっ!! ひゅぅぅぅぅぅっ!?!?」
あまりのことにあごの力が緩んでしまいます。
ですが唇を丸めていたおかげで歯を立てずには済みました。
以下略
AAS
30
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2019/01/16(水) 01:23:32.31 ID:NAaxTZrh0
「紗代子っ!!」
「ご、うごぉぉっ!?」
そして腰を前後させ始めるプロデューサー。
以下略
AAS
31
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2019/01/16(水) 01:24:00.41 ID:NAaxTZrh0
「うっ、ぐッ」
すると突然、プロデューサーがおちんちんを抜きました。
空気を求めて口を開こうとすると、顎が掴まれて強制的に閉じさせられます。
以下略
AAS
32
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2019/01/16(水) 01:24:32.65 ID:NAaxTZrh0
「あ……ぁ……は、あぐ、ふ、ぐ、はぁ……ひぅ…………」
流れ落ちる涙は顔にまぶされた精液と混ざってもう何だかよく分からない液体になってしまいます。
裏返った視界がようやく回復したと思ったら白く濁ってほとんど何も見えませんでした。
以下略
AAS
33
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2019/01/16(水) 01:25:02.04 ID:NAaxTZrh0
「紗代子――」
いつもとは印象が違う、切羽詰まったような声。
これから自分の身に降りかかることを予感してお腹の奥が疼きます。
以下略
AAS
34
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2019/01/16(水) 01:25:35.92 ID:NAaxTZrh0
「どうする? 紗代子」
「え……」
どうする、って。
以下略
AAS
35
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2019/01/16(水) 01:26:07.63 ID:NAaxTZrh0
すっと息を吸い込む音が聞こえます。
ショーツのクロッチがずらされると秘所が外気に触れてもうそれだけで気持ちいい。
直接肉棒があてがわれ、震えが全身に伝播します。
以下略
AAS
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