【ミリマス・R-18】高山紗代子「私がプロデューサーの雌犬奴隷になるまで」
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33:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:25:02.04 ID:NAaxTZrh0

「紗代子――」

 いつもとは印象が違う、切羽詰まったような声。
 これから自分の身に降りかかることを予感してお腹の奥が疼きます。
以下略 AAS



34:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:25:35.92 ID:NAaxTZrh0

「どうする? 紗代子」
「え……」

 どうする、って。
以下略 AAS



35:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:26:07.63 ID:NAaxTZrh0

 すっと息を吸い込む音が聞こえます。
 ショーツのクロッチがずらされると秘所が外気に触れてもうそれだけで気持ちいい。
 直接肉棒があてがわれ、震えが全身に伝播します。

以下略 AAS



36:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:26:49.32 ID:NAaxTZrh0

「この……ッ、変態が……っ!」
「あひゅぅっ!? ひぃッ、ぎっ、やめぇっ!!」
「何がやめてだよ、叩くたびに漏らしやがって、ほんとは悦んでんだろ、ほらッ!!」

以下略 AAS



37:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:27:20.90 ID:NAaxTZrh0

「覚悟、しとけよ、男を弄んだら、どうなるか、体に、教え込ませてやる、からな――――!!」

 ――ずぷぷぷっ……!!!

以下略 AAS



38:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:27:54.51 ID:NAaxTZrh0

「締め付けすぎだろ……ッ、なんでこんなに感じてんだよ、処女のくせに、よがりすぎだろ、この、淫乱が……ッ」
「い、やぁっ、ちがっ、インラン、なんて、ちがぁっ」
「痛くなくなるぐらい、オナニーばっかしてる奴が、淫乱じゃなくて何なんだよ……!!」
「あ、ぅぅう、ひぁぁ…………」
以下略 AAS



39:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:28:29.03 ID:NAaxTZrh0

「ひァッ、あぁ、ふぁぁああッ!! あ゛、お゛、ぅううぁあああ゛ぁあッ!!」

 もうダメ、何かが来る。オナニーのときとは格段に違う何かが。
 その存在はあまりに大きくて、私は恐怖すら感じます。
以下略 AAS



40:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:28:58.09 ID:NAaxTZrh0

「ひッ――!!」
「おい寝るなよ。俺がまだ出してないだろ」

 そして再開される激しいピストン運動。
以下略 AAS



41:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:29:30.31 ID:NAaxTZrh0

「ひゃぅぅうんっ♡♡ あ、ひぁっ♡ はぁぁんっ♡ あ、ぁん、はぁんぁぁっ♡♡」

 セックスをしている、そう強く実感します。
 その事実に私の心は激しく揺れ動きます。
以下略 AAS



42:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:30:27.73 ID:NAaxTZrh0

 出ていく寸前まで引き抜かれ、切ない気持ちがおまんこの入口をひくつかせてしまいます。
 それが功を奏したのかどうかはわかりませんが、プロデューサーはそこから思いっきりおちんちんを突き込んできました。

「はぐッ――――!!♡♡」
以下略 AAS



43:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:31:06.09 ID:NAaxTZrh0

「お゛、うぅぅ〜〜……っ、ふ、ぅぅう゛ッ♡♡ あ゛っ、お゛ッ♡♡」
「下品な声上げやがって、アイドルがそんな声出して、恥ずかしくないのか」
「ぐ、うぅぅ♡♡ ひぐぅっ♡♡」
「入口ほぐれてきたし、思い切って入れるからな、力抜け」
以下略 AAS



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