【ミリマス・R-18】高山紗代子「私がプロデューサーの雌犬奴隷になるまで」
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39:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:28:29.03 ID:NAaxTZrh0

「ひァッ、あぁ、ふぁぁああッ!! あ゛、お゛、ぅううぁあああ゛ぁあッ!!」

 もうダメ、何かが来る。オナニーのときとは格段に違う何かが。
 その存在はあまりに大きくて、私は恐怖すら感じます。
以下略 AAS



40:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:28:58.09 ID:NAaxTZrh0

「ひッ――!!」
「おい寝るなよ。俺がまだ出してないだろ」

 そして再開される激しいピストン運動。
以下略 AAS



41:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:29:30.31 ID:NAaxTZrh0

「ひゃぅぅうんっ♡♡ あ、ひぁっ♡ はぁぁんっ♡ あ、ぁん、はぁんぁぁっ♡♡」

 セックスをしている、そう強く実感します。
 その事実に私の心は激しく揺れ動きます。
以下略 AAS



42:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:30:27.73 ID:NAaxTZrh0

 出ていく寸前まで引き抜かれ、切ない気持ちがおまんこの入口をひくつかせてしまいます。
 それが功を奏したのかどうかはわかりませんが、プロデューサーはそこから思いっきりおちんちんを突き込んできました。

「はぐッ――――!!♡♡」
以下略 AAS



43:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:31:06.09 ID:NAaxTZrh0

「お゛、うぅぅ〜〜……っ、ふ、ぅぅう゛ッ♡♡ あ゛っ、お゛ッ♡♡」
「下品な声上げやがって、アイドルがそんな声出して、恥ずかしくないのか」
「ぐ、うぅぅ♡♡ ひぐぅっ♡♡」
「入口ほぐれてきたし、思い切って入れるからな、力抜け」
以下略 AAS



44:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:31:38.96 ID:NAaxTZrh0

 お尻の穴から指が抜かれると、今度は背中にプロデューサーがのしかかってきました。
 成人男性の体重がかけられ、肺が押し潰されそうになります。

 密着した体勢で腰をぐりぐり押しつけられると、奥がさらに押し込まれて気持ちいい。
以下略 AAS



45:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:32:10.63 ID:NAaxTZrh0

「だ……だめ、です……♡」

 掠れた声で、精一杯の力をかき集め、私は彼を止めようとします。

以下略 AAS



46:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:32:45.11 ID:NAaxTZrh0

 私の口答えに応じず、プロデューサーは黙っておちんちんを抜きました。
 それだけで感じてしまったのですが、彼は意に介さず、私の脚を持ち上げて体を回転させました。

 机の上にあったペンか何かが床に落ちます。
以下略 AAS



47:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:33:19.60 ID:NAaxTZrh0

「……くだ、さい」
「ん?」
「ぷろでゅーさーの……せーえき……なかにだして、ください」

以下略 AAS



48:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:33:58.71 ID:NAaxTZrh0

 ピッ、という音が鳴ります。
 プロデューサーの手にあったのは私のスマートフォン。

 そのカメラのレンズがじっと私のことを見つめています。
以下略 AAS



49:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:34:27.57 ID:NAaxTZrh0

「この動画、オカズにしろよ。今日のこと思い出してオナニーしろ、自分が言った恥ずかしいセリフ見返しながら、俺に雌にされたことを思い出して、たくさんイけよ」
「は、はいぃっ♡♡ いっぱいオナニーしますっ、しますからぁっ♡♡」

 腰を落とし、挿入しやすい体勢に戻します。
以下略 AAS



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