【ミリマス・R-18】高山紗代子「私がプロデューサーの雌犬奴隷になるまで」
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48:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:33:58.71 ID:NAaxTZrh0

 ピッ、という音が鳴ります。
 プロデューサーの手にあったのは私のスマートフォン。

 そのカメラのレンズがじっと私のことを見つめています。
以下略 AAS



49:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:34:27.57 ID:NAaxTZrh0

「この動画、オカズにしろよ。今日のこと思い出してオナニーしろ、自分が言った恥ずかしいセリフ見返しながら、俺に雌にされたことを思い出して、たくさんイけよ」
「は、はいぃっ♡♡ いっぱいオナニーしますっ、しますからぁっ♡♡」

 腰を落とし、挿入しやすい体勢に戻します。
以下略 AAS



50:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:34:57.65 ID:NAaxTZrh0

 イった、イっちゃいました。
 焦らしに焦らされて、挿入だけでイっちゃいました。

「ぅ、っお゛ぉぁああ゛ッ!!♡♡ お゛ッ、おお゛あ゛ぁぁぁああ゛……ッ♡♡」
以下略 AAS



51:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:35:30.85 ID:NAaxTZrh0

 自分の声も聞こえない、まぐわう音も、プロデューサーの呼吸も。
 感じられるのは力強い肉棒の動きだけ。突き込みでイき、戻っていくのでイき、もう何をされてもイってしまいます。

「い、イくぅっ、またイくッ♡♡ ひぁッ、はぁあああ゛ッ、あぁぁぁああああっっ!!♡♡」
以下略 AAS



52:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:36:23.83 ID:NAaxTZrh0

「あ、か、ちゃん……♡ でき、ちゃう……♡♡ あ、はぁぁ……ん♡♡」

 ひとりでに口から出るうわごと。
 妊娠を確信するほどの量と濃さだったのです。
以下略 AAS



53:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:36:52.32 ID:NAaxTZrh0

   ★

 それからの記憶はあまりありません。
 しかし家に帰ってスマホを見るとおびただしい量の写真が収められていて、滅茶苦茶な淫行が現実だったことを思い知らされました。
以下略 AAS



54:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:37:23.32 ID:NAaxTZrh0

   ★

「うん、いい仕上がりだな」

以下略 AAS



55:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:37:55.11 ID:NAaxTZrh0

「どうやって殻破ったのかな」
「う、ひゅぅぅぅ……っ♡」
「やっぱり自分の気持ちに素直になってモヤモヤがとれたのが良かったのかもね。いろいろと」
「あっうっ、ひぁ、きゅぅぅん……♡」
以下略 AAS



56:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:38:36.59 ID:NAaxTZrh0

 膝の上から降り、彼の方を振り向きます。
 にこやかな笑顔の中、血走って爛々と黒光りする瞳。
 その視線に促され、私はまず胸元のリボンに手を掛けました。

以下略 AAS



57:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:39:05.75 ID:NAaxTZrh0

 デコルテ周りがスースーして恥ずかしい。と同時に涼しくて気持ちいい。
 でもその気持ちよさは涼しさだけから来るものではないでしょう。
 恥ずかしさ、その感情がより私の心を昂らせていました。

以下略 AAS



58:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:39:33.52 ID:NAaxTZrh0

 最後まで。目でそう言われました。
 私は背中に腕を回し、ブラジャーのホックを外します。
 締め付けが緩み、おっぱいがゆさっと揺れます。
 近頃大きくなってきてサイズが合ってないせいか、拘束が外れると気持ちが楽で快適です。
以下略 AAS



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