【ミリマス・R-18】高山紗代子「私がプロデューサーの雌犬奴隷になるまで」
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53:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:36:52.32 ID:NAaxTZrh0

   ★

 それからの記憶はあまりありません。
 しかし家に帰ってスマホを見るとおびただしい量の写真が収められていて、滅茶苦茶な淫行が現実だったことを思い知らされました。
以下略 AAS



54:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:37:23.32 ID:NAaxTZrh0

   ★

「うん、いい仕上がりだな」

以下略 AAS



55:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:37:55.11 ID:NAaxTZrh0

「どうやって殻破ったのかな」
「う、ひゅぅぅぅ……っ♡」
「やっぱり自分の気持ちに素直になってモヤモヤがとれたのが良かったのかもね。いろいろと」
「あっうっ、ひぁ、きゅぅぅん……♡」
以下略 AAS



56:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:38:36.59 ID:NAaxTZrh0

 膝の上から降り、彼の方を振り向きます。
 にこやかな笑顔の中、血走って爛々と黒光りする瞳。
 その視線に促され、私はまず胸元のリボンに手を掛けました。

以下略 AAS



57:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:39:05.75 ID:NAaxTZrh0

 デコルテ周りがスースーして恥ずかしい。と同時に涼しくて気持ちいい。
 でもその気持ちよさは涼しさだけから来るものではないでしょう。
 恥ずかしさ、その感情がより私の心を昂らせていました。

以下略 AAS



58:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:39:33.52 ID:NAaxTZrh0

 最後まで。目でそう言われました。
 私は背中に腕を回し、ブラジャーのホックを外します。
 締め付けが緩み、おっぱいがゆさっと揺れます。
 近頃大きくなってきてサイズが合ってないせいか、拘束が外れると気持ちが楽で快適です。
以下略 AAS



59:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:40:03.07 ID:NAaxTZrh0

「は、はぁ、ふぅ……♡」

 荒い息のまま、私はショーツに手をかけ、ゆっくり下ろしました。
 クロッチとおまんこの間に糸が引かれ、膝のあたりでぷつっと切れます。
以下略 AAS



60:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:40:31.89 ID:NAaxTZrh0

「靴と靴下も脱ごうか」

 靴を脱ぎ、脚を曲げてソックスも外しました。
 原則土足の場所にはだしでいるというのは開放感がある一方、人間らしさを奪われたような気がします。
以下略 AAS



61:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:41:02.93 ID:NAaxTZrh0

 そうです、それは首輪でした。
 ベルト式で、バックルがひんやりします。ベルトは少し肌に食い込み、間違いなく痕がつくでしょう。

 明日が本番なのに、こんなことをしたら支障が出ます。
以下略 AAS



62:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:41:36.68 ID:NAaxTZrh0

「はぁーー……はぁーー……♡♡」

 私が快感にへたり込んでいる間に、プロデューサーは髪をかき分けて首の後ろで何やらしていました。
 カチャリ、という金属音がしたかと思うと。
以下略 AAS



63:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:42:14.31 ID:NAaxTZrh0

「はぁ、はぁ、はぁっ……♡」

 廊下をお散歩中、浅い呼吸を繰り返す私はまさに犬そのものでした。
 ブラジャーの締め付けがないおっぱいは重力に従って下を向き、歩くたびにゆらゆら揺れてしまいます。
以下略 AAS



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