【ミリマス・R-18】高山紗代子「私がプロデューサーの雌犬奴隷になるまで」
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59:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:40:03.07 ID:NAaxTZrh0

「は、はぁ、ふぅ……♡」

 荒い息のまま、私はショーツに手をかけ、ゆっくり下ろしました。
 クロッチとおまんこの間に糸が引かれ、膝のあたりでぷつっと切れます。
以下略 AAS



60:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:40:31.89 ID:NAaxTZrh0

「靴と靴下も脱ごうか」

 靴を脱ぎ、脚を曲げてソックスも外しました。
 原則土足の場所にはだしでいるというのは開放感がある一方、人間らしさを奪われたような気がします。
以下略 AAS



61:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:41:02.93 ID:NAaxTZrh0

 そうです、それは首輪でした。
 ベルト式で、バックルがひんやりします。ベルトは少し肌に食い込み、間違いなく痕がつくでしょう。

 明日が本番なのに、こんなことをしたら支障が出ます。
以下略 AAS



62:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:41:36.68 ID:NAaxTZrh0

「はぁーー……はぁーー……♡♡」

 私が快感にへたり込んでいる間に、プロデューサーは髪をかき分けて首の後ろで何やらしていました。
 カチャリ、という金属音がしたかと思うと。
以下略 AAS



63:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:42:14.31 ID:NAaxTZrh0

「はぁ、はぁ、はぁっ……♡」

 廊下をお散歩中、浅い呼吸を繰り返す私はまさに犬そのものでした。
 ブラジャーの締め付けがないおっぱいは重力に従って下を向き、歩くたびにゆらゆら揺れてしまいます。
以下略 AAS



64:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:42:48.05 ID:NAaxTZrh0

 関係者専用扉からエントランスに入ります。
 ガラス張りになっている玄関口を目にして私はさすがに尻込みしました。

 劇場は街中に建てられ、近くには公園もあります。
以下略 AAS



65:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:43:15.63 ID:NAaxTZrh0

 ――ぐちゅぐじゅぐぢゅんっ!!!

「ひッ――!!??♡」

以下略 AAS



66:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:43:43.81 ID:NAaxTZrh0

「あ、う、ぅぅう……!!♡」

 彼が何をしようとしているのか、調教の日々を経た私にはわかってしまいました。
 しばらく息を整えさせたあと、再び唐突に手淫が襲い掛かってきます。
以下略 AAS



67:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:44:14.94 ID:NAaxTZrh0

「はっ、はぁっ♡ はあぁっ♡♡」
「こらこら、そんなに急ぐな」

 早くこの場所での用事を終えて去りたい――というよりは、早く絶頂が欲しい。
以下略 AAS



68:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:44:44.10 ID:NAaxTZrh0

 永遠に続くとさえ錯覚した道のりを終え、私はエントランスの中央にたどり着きます。
 そこでリードを引かれたので私は足を止めます。その場で「待て」させられます。

「よく頑張ったな、紗代子」
以下略 AAS



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