【ミリマス・R-18】高山紗代子「私がプロデューサーの雌犬奴隷になるまで」
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8:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:10:59.12 ID:NAaxTZrh0

「うぅぅぅ〜〜っ、ひぅぅっ、は、ぅ、あァっ……!」

 ぐちゅっ、ぐちゅんっ! くちゅくちゅくちゅんっ!
 壁を引っ掻くように指を折り、小刻みに動かします。
以下略 AAS



9:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:11:40.97 ID:NAaxTZrh0

(もう、ダメ、くる、きちゃうぅぅ……!!)

 クリトリスへの愛撫は私の快感の容積を軽々と超過させました。
 あふれ出した刺激は無意識に作られていた堰を攻め、私の理性を壊そうとしてきます。
以下略 AAS



10:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:12:13.69 ID:NAaxTZrh0

「は、ぁは、ひ、はぁ、ん、はぁぁ……は、ふぅ、はぁぁん……」

 プロデューサーの匂いを嗅いでいてはいつまで経っても息が整えられないので、ようやく私は背広を手放しました。
 艶めかしい息を吐きながら、ぼうっとした頭でこの惨状を確認します。
以下略 AAS



11:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:12:51.08 ID:NAaxTZrh0

   ★

 足音を忍ばせて事務室の前まで来ると、中から人の声がしました。
 プロデューサーの声です。他にも誰かいるのかと訝しみましたが、どうやら独り言だったらしくすぐ静かになりました。
以下略 AAS



12:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:13:20.87 ID:NAaxTZrh0

「プロデューサー、お疲れさまです」
「お、紗代子か。こんな遅くまで残ってたのか?」

 プロデューサーはいつも通りの屈託のない優しい笑顔。
以下略 AAS



13:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:13:49.09 ID:NAaxTZrh0

 プロデューサーは受け取った背広に鼻を近づけて匂いを嗅ぎだしたのです。
 それも、さっきハンカチで拭いたところ――私の愛液が付着したところを。

「紗代子」
以下略 AAS



14:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:14:19.24 ID:NAaxTZrh0

 そしてプロデューサーは、私のスカートを強引にめくり上げました。
 ひぃっという声が漏れ出ます。肩を掴む力が強くなり、私を逃がそうとしません。

「あ、あ……あの」
以下略 AAS



15:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:15:12.51 ID:NAaxTZrh0

「あ、ぁ……はぁ、はぁ……」
「…………」

 撥ね飛ばされたプロデューサーは床に尻もちをついて、ふるふると首を振っていました。
以下略 AAS



16:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:15:49.72 ID:NAaxTZrh0

「あ゛っ、あ゛ぁぁああっ!!」

 ぐちゅんぐちゅんぐちゅんっっ!!
 痛みは感じませんでした。すぐ聞こえてきた水音が物語るように、私の膣は既に濡れていたのです。
以下略 AAS



17:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:16:19.56 ID:NAaxTZrh0

「ひぃぅっ!」

 プロデューサーが二本目の指を突っ込んできます。
 それは文字通りねじ込んでくるのでした。一本目の指と膣壁の間に割り込み、強引に奥まで進んで行きます。
以下略 AAS



18:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:16:55.46 ID:NAaxTZrh0

「あッ、うぎゅぅっ!? ひぅ、ぁぁああっ!! ひやぁあああっ!!」

 さっきまでとはまるで違う勢いで。
 淫らな音を立てさせながらプロデューサーの指が激しく前後します。
以下略 AAS



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