鷹富士茄子「茄子と蕩過幸姦(とうかこうかん)」
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35:名無しNIPPER[sage]
2019/01/20(日) 23:46:58.06 ID:cmxYQlqc0
「エアーマット〜♪」
某蒼狸型ロボット(新しい方)を連想させるような声真似。
36:名無しNIPPER[sage]
2019/01/20(日) 23:48:13.69 ID:cmxYQlqc0
「汚れを落としたところで、今度は疲れと一緒に厄を落としちゃいましょう〜♪」
導かれるままにタオルを敷いてある部分に顎を乗せ、マットの上にうつ伏せに寝るプロデューサー。
37:名無しNIPPER[sage]
2019/01/20(日) 23:49:24.47 ID:cmxYQlqc0
「それじゃあ次はエッチなマッサージですよ♪」
甘い囁きに思わずドキリとした。
38:名無しNIPPER[sage]
2019/01/20(日) 23:50:39.36 ID:cmxYQlqc0
「んちゅっ、ちゅぷ、んふっ、おひりやはらかい♪」
尻肉を舐りながらいやらしい言葉を漏らしたかと思ったら、いきなり動きが止まった。
39:名無しNIPPER[sage]
2019/01/20(日) 23:51:31.62 ID:cmxYQlqc0
その一方で、一抹の不安がよぎった。
ここまでされて悪い気はしないし、むしろ気持ちいい。
40:名無しNIPPER[sage]
2019/01/20(日) 23:52:59.75 ID:cmxYQlqc0
「プロデューサーさん。もしかして私がそういうお店で働いたことあるんじゃないかって疑ってます?」
やはり茄子に隠し事はできない。
41:名無しNIPPER[sage]
2019/01/20(日) 23:54:28.34 ID:cmxYQlqc0
「でも思わぬところで素敵な言葉が聞けて、私幸せです。勉強した甲斐がありました〜♪」
「勉強?」
42:名無しNIPPER[sage]
2019/01/20(日) 23:55:21.59 ID:cmxYQlqc0
「ところでプロデューサーはそういうお店に行ったことあるんですか?」
温め直したローションをプロデューサーに塗りながら、ニヤついた顔で訊ねる。
43:名無しNIPPER[sage]
2019/01/20(日) 23:56:22.95 ID:cmxYQlqc0
まずは半身をいただきましょう。
右乳首から脇腹、睾丸の脇を抜けて太ももへ、右半身を糖蜜で練り固めたような感触が降っていった。
44:名無しNIPPER[sage]
2019/01/20(日) 23:58:20.17 ID:cmxYQlqc0
「ほんとにおっぱいでスるの好きですね♪」
ボリュームのある乳房に心地よく圧迫され、肉棒はますます硬さと熱を増した。
45:名無しNIPPER[sage]
2019/01/20(日) 23:59:26.13 ID:cmxYQlqc0
今度は両足の間に入り、太ももを掴むように力を入れた。
筋肉をほぐすようにしながら、付け根までローションをすり込む。
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