49:名無しNIPPER[sage saga]
2019/02/12(火) 01:57:45.37 ID:kEcSo673O
ぬるま湯に浸ったような生活を続けている私に、こんなことを言う資格はない。この方達に失礼だ……。
そんなことは重々承知していました。
しかし、それでも。
その時、私の口から溢れたのは、
「………………いいなぁ。」
なんていう、嫉妬と羨望の言葉でした。
私は…アイドルに魅せられたのです。
──私はこの日、キレイな夢を見たのです。
◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇
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