【安価】奴隷を買って好きにいじれ
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
202:オパビー
2019/02/28(木) 00:06:33.86 ID:MM0yrqY/0
 流石にセンチじゃヤバいのでww
 30センチでええか。


203:オパビー
2019/02/28(木) 00:07:41.40 ID:MM0yrqY/0
 とりあえず今日は眠いからもう寝るで。
 おやすみ。


204:名無しNIPPER[sage]
2019/02/28(木) 00:22:54.26 ID:/lMcF5gM0
にしてもデカいw


205:名無しNIPPER[sage]
2019/02/28(木) 00:24:35.11 ID:HK+p52aWo
ゴーレムらしい
おつ


206:オパビー
2019/02/28(木) 08:54:51.74 ID:MM0yrqY/0
銀髪「っい!?」

 少女は俺のチンコを見て変な声を上げた。
 俺のチンコはまさに塔のようにそそり立っていた。
 まあこれが俺のコンプレックスでも在るのだが。
以下略 AAS



207:名無しNIPPER[sage]
2019/02/28(木) 09:11:29.42 ID:+SCB1jgao
咥えてもらう


208:オパビー
2019/02/28(木) 23:32:23.90 ID:MM0yrqY/0
 流石にすぐにぶち込むと言うわけには行かない。
 今は処女なのだしな。
 俺はまず少女にフェラをしてもらうことに決めた。

俺「咥えろ」
以下略 AAS



209:オパビー
2019/02/28(木) 23:47:29.91 ID:MM0yrqY/0
 少女は上目遣いで俺の様子を確認しながら、ペロペロと往復運動を続けている。

俺「いいぞ。続けろ」

銀髪「んふ………」
以下略 AAS



210:オパビー
2019/03/01(金) 00:02:17.56 ID:uPPBgKdT0
 とうとう、少女は俺のチンコをくわえ込んだ。
 亀頭を口に含み、口腔で舌をそれに絡ます。
 温かいものに包まれ、既に俺のチンコは爆発寸前だ。
 少女は更に頭を前後に動かし始めた。
 太すぎるためか10センチ程しか咥え込めていないが、とても刺激的だ。
以下略 AAS



211:名無しNIPPER[sage]
2019/03/01(金) 00:02:51.74 ID:Jokm97e9o
ぶっかけで


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