にのみやあすかのちくびおなにーぷろでゅーすものがたり
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2:名無しNIPPER[saga saga]
2019/02/23(土) 01:27:57.56 ID:3ocWthzA0
偶然……それとも運命なのだろうか。

アイドルのプロデューサーを勤めて二宮飛鳥という少女に出会った。公園で1人口笛を吹いていた彼女に惹かれるものを感じ、直感でスカウトした。思春期ということもあり、コミュニケーションには難航したこともある。それでも止まることなく共に歩み続けた。そして……

え?いや、違う違う。偶然か運命かって思っているのは飛鳥に出会ったことじゃなくてネ。まぁ、出会ったことはホントラッキーだったよ。めっちゃカワイイしアイドルの素質あるんじゃね?って……
以下略 AAS



3:名無しNIPPER[saga saga]
2019/02/23(土) 01:28:31.93 ID:3ocWthzA0
偶然……それとも運命なのだろうか。

アイドルのプロデューサーを勤めて二宮飛鳥という少女に出会った。公園で1人口笛を吹いていた彼女に惹かれるものを感じ、直感でスカウトした。思春期ということもあり、コミュニケーションには難航したこともある。それでも止まることなく共に歩み続けた。そして……

え?いや、違う違う。偶然か運命かって思っているのは飛鳥に出会ったことじゃなくてネ。まぁ、出会ったことはホントラッキーだったよ。めっちゃカワイイしアイドルの素質あるんじゃね?って……
以下略 AAS



4:名無しNIPPER[saga saga]
2019/02/23(土) 01:29:27.85 ID:3ocWthzA0
───もしかして苦しんでいるのか?

嫌な予感がした。頭の中でどうしようAEDどこだっけ119番しなきゃと思考をフル稼働させているうちに身体が勝手に動いていた。

「大丈夫か!?飛鳥あああぁぁぁ……あ?」
以下略 AAS



5:名無しNIPPER[saga saga]
2019/02/23(土) 01:30:31.05 ID:3ocWthzA0
「……」

「……」

沈黙が続く中、コーヒーを用意した。自分と飛鳥の分を熱いポッドからカップに注いでデスクに置いた。飛鳥のブラックコーヒーの側に砂糖とミルクを添える。
以下略 AAS



6:名無しNIPPER[saga saga]
2019/02/23(土) 01:33:13.88 ID:3ocWthzA0
「………」

「………」

また沈黙が訪れた。口を開かずただ見つめる俺に対して飛鳥は諦めたように語りかけてきた。
以下略 AAS



7:名無しNIPPER[saga saga]
2019/02/23(土) 01:34:06.67 ID:3ocWthzA0
──ではまず、キッカケを教えてくれるかな?

「……小学6年生の頃に成長期の影響で胸がジンジンと痛みが出てきたときだったね。それからほぼ毎晩続けているよ」

──カラダの発育が本格的になったときに乳首オナニーを始めたんだね。
以下略 AAS



8:名無しNIPPER[saga saga]
2019/02/23(土) 01:35:43.49 ID:3ocWthzA0
──それじゃあ一緒にお風呂に入ろうって誘われた時とかどうするの?

「断るしかないだろ。最近は蘭子から強くお願いされてね…心が痛むよ」

──ふーん、それではそのおっぱいを見せてくれるかな?
以下略 AAS



9:名無しNIPPER[saga saga]
2019/02/23(土) 01:36:35.52 ID:3ocWthzA0
──つまりは気にしていると……じゃあ触らせていただきますね。まずはブラの上から……

「んっ……」

──スポブラの生地が厚めだね。これは膨らんだ乳輪が浮かび上がらないように?
以下略 AAS



10:名無しNIPPER[saga saga]
2019/02/23(土) 01:37:36.60 ID:3ocWthzA0
──う〜ん、まだこっちから弄るのは後にしよう。普段やっている乳首オナニーを見せてくれる?

「面倒だな。でもキミがいうなら…」

──ありゃ?一旦服を着るの?
以下略 AAS



11:名無しNIPPER[saga saga]
2019/02/23(土) 01:38:31.14 ID:3ocWthzA0
──今度はスポブラの上からか。

「うぅっあ♡んぁっ♡」

──ほうほう、粘土をこねるように弄るんだ。
以下略 AAS



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