【安価】提督「提督として生きること」叢雲「その48」【艦これ】
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424:名無しNIPPER[sage]
2019/03/13(水) 00:28:12.68 ID:KVY3JGam0
しない


425:名無しNIPPER[sage]
2019/03/13(水) 00:28:25.88 ID:5DacDztB0
しない


426:名無しNIPPER[sage]
2019/03/13(水) 00:28:40.34 ID:5hHDdJ0B0
しない


427: ◆I045Kc4ns6[saga]
2019/03/13(水) 00:30:03.04 ID:8qBkaFUMo


では、今日はここまでですー


以下略 AAS



428:名無しNIPPER[sage]
2019/03/13(水) 00:30:39.76 ID:KVY3JGam0
乙ですー

最後まで余裕たっぷりの龍驤さん


429:名無しNIPPER[sage]
2019/03/13(水) 00:31:44.85 ID:iFEaMU4h0
力強いバック体位


430: ◆I045Kc4ns6[saga sage]
2019/03/13(水) 22:26:05.70 ID:8qBkaFUMo


静かな室内に布の擦れる音が響く。ベッドの上に座り込んだ龍驤は提督の視線にさらされながらもゆっくりと服を脱いでいた。痛いくらいに見つめてくる提督に笑いかけながら、龍驤はまず上半身を顕にした。

日頃言われているとおり、駆逐艦とも間違えそうな幼い身体。膨らみもないそんな身体に提督は思わず生唾を飲み込んだ。
以下略 AAS



431: ◆I045Kc4ns6[saga sage]
2019/03/13(水) 22:26:43.06 ID:8qBkaFUMo


「キミも好きやねぇ……♥」


以下略 AAS



432: ◆I045Kc4ns6[saga sage]
2019/03/13(水) 22:27:08.51 ID:8qBkaFUMo


一方、奉仕を受けていた提督の視線は龍驤の秘所に釘付けになっていた。唯一身に着けている色気のない白い下着は愛液で滲んでいた。自然と提督はそこに手を伸ばし、下着をずらした。
ぴっちり閉じきった秘所はひくひくと震え、今にも快感を求めているようだった。もっと触れたい。その気持ちにしたがって、提督は優しく指を挿入した。

以下略 AAS



433: ◆I045Kc4ns6[saga]
2019/03/13(水) 23:01:12.23 ID:8qBkaFUMo

こんばんはー更新始めますねー



以下略 AAS



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