116: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:52:40.26 ID:HWLdboCm0
「私は、北上君の彼のように長くはないが……」
ずぽんっという音と共に、提督の男根は膣から飛び出した。
「ン゛ひぃっ♥!?」
117: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:53:10.75 ID:HWLdboCm0
ぶちゅんっ♥ ぬぼっ♥ にゅぶっ♥ ぼほっ♥ ぐちゅるんっ♥ ぽぅんっ♥ どぷんっ♥ ぬぽんっ♥
「あ゛アあぁ゛ぁア゛あアア゛ァア〜〜♥♥♥!?!?!?!?」
「どうだい? 太いのを何度も出し入れされて、意識が飛びそうだろう?」
118: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:53:41.26 ID:HWLdboCm0
「あ゛あン゛っ♥!! 奥っ♥!! ズンズンっ♥!! ズンズンって♥!!」
「ア゛ひン゛っ♥!! おま゛んこっ♥!! ずぽずぽォ゛♥!! イジメらいでぇ♥!!」
「奥まで♥!! 入れられてる♥!! 奥の奥♥!! 奪われてるっ♥!!」
119: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:54:11.81 ID:HWLdboCm0
強烈なアへ顔で抵抗する大井と北上。
口では強がってたが、やはり男根の支配が恐いらしい。
俺は提督に目配せして合図する。
120: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:54:42.44 ID:HWLdboCm0
「安心しろ北上、後で俺が締め付けまんこにしてやる」
「大丈夫だ大井君、いつでも躾てあげるからね」
「それに、そのちんぽは旦那様だぞ? 俺と同じように愛してあげないとダメだろ?」
121: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:55:13.02 ID:HWLdboCm0
二人の手が、俺たちの手を探し、そして恋人繋ぎする。
「ゴメンね……新しい旦那様……♥」
「あなたのこと……嫌なわけじゃない、から……」
122: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:55:43.63 ID:HWLdboCm0
「大井!」
「北上君!」
ずにゅるるるる♥!!
123: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:56:14.58 ID:HWLdboCm0
「あっ♥! あん゛っ♥! す、すごぃぃっ♥!」
「オ゛♥! おんっ♥! 壊れ、ちゃウ゛っ♥!」
ヤり部屋中に響き渡る、大井と北上の喘ぎ声。
124: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:56:45.14 ID:HWLdboCm0
「北上君! 君を私のモノにしてあげますよ!」
提督は両手を北上の腰に回し、外れないようホールドする。
「あっ……やあぁ……♥」
125: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:57:15.67 ID:HWLdboCm0
その状態で――
ずぷんっ♥! ぬぽっ♥!どちゅっ♥! ずにゅるっ♥! ぐぽんっ♥! にゅるん♥!
「お゛ぉォオ゛ォ゛ぉん♥!!」
126: ◆ag9TZfREZs[saga]
2019/03/17(日) 11:57:46.58 ID:HWLdboCm0
「よおし! 大井! お前を堕とすからな!」
俺は腰を下ろし、怒濤の角度を大井の子宮への潜入角度に合わせる。
「ゃ、やだ……狙われ……♥」
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