種吐き領主と百人のメイド
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41:名無しNIPPER[saga]
2019/04/06(土) 14:55:00.34 ID:CE0BI6ld0
 ラプタは通りかかった主に近寄ると、後ろから彼の陰茎を掴んだ。
 驚いて顔を向けた主に、彼女は言った。

「ご主人様、新入りが改めて、ご挨拶申し上げたいと。ほら」

 股の下を通して、ペニスを掴んだ手を動かしながら、彼女は前方を示した。そこには、一人の若いメイドと、もう一人年長のメイドが立っていた。

「ほぅら、早く」

 にたにた嗤う先輩に促されると、メイドは震える手でブラウスのボタンを外した。白いブラをずらし、まだ膨らみ切れない胸を晒すと、今度はスカートを脱ぎ、ショーツも下ろした。

「ひくっ…ご、ご主人様…」

「よく見せて差し上げなさぁい?」

「っ…は、はい…」

 しゃくり上げながら、生えかけの陰毛を掻き分けて、幼い裂け目を指で広げる。

「ご主人、さま…わたしに…ひっ…お、お情け」

「きゃあっ!?」

 ところが、それを遮ったのはラプタの悲鳴であった。
 主は彼女を押し倒すと、スカートもショーツも引き剥がし、他ならぬ彼女自身の手で慣らされた肉棒を、彼女自身の膣内にねじ込んだ。

「いっ…あ゛ぁっ!」

 そして、ねじ込んだ瞬間に彼女の膣内に射精した。

「あっ、出てっ、あっ」

「…」

 射精しながら、休むこと無く腰を振る主。
 結局、前後する肉棒がラプタの膣から抜かれたのは、彼女が気を失った後であった。



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