77:名無しNIPPER[saga]
2019/06/30(日) 19:20:14.28 ID:6Hn0SIOW0
主が食卓に就く時、丁度出来たての料理が並んだところであった。これは料理長エシャーの綿密な時間計算の賜物である。彼女は主が椅子に座ると、すぐにその膝の上に座り、上を向いたペニスを自らの膣内に収めた。
「んっ…さあご主人様、夕食の時間でございますよ。まずは食前酒…」
食卓から取り上げては一つ一つ説明し、主の口元へと運ぶ。
彼女は、自らの料理に大きな自信があった。この屋敷に来た時、彼女は主に至高の料理を振る舞おうと、大いに張り切っていた。
ところが…初めて彼女が料理を饗した日、彼女が目にしたのは、熱々のグラタンにいきり立つペニスを突っ込んで腰を振る主の姿であった。
主を食卓に繋ぎ止めるには、彼のペニスを掴まなければならない。それを知った時、彼女は迷わず自分の処女を彼に捧げた。そうして彼の上で精子を受け入れながら、自慢の料理を説明しながら食べさせるのであった。
「新鮮なトマトで、カプレーゼを仕上げてみました。オリーブオイルがこだわりです。…ほら、トマトもちゃんと食べて」
トマトとチーズをフォークに刺して、主の口に突っ込む。野菜に嫌な顔をする主をなだめながら、次々と口に運ぶ。ビーフシチューのパイ包みを食べると、主は満足気に息を吐いて、エシャーの子宮に精子を恵んだ。
「デザートはティラミスです。さ、お口を開けて…」
既にエシャーの膣内は精液で一杯で、椅子の上にはどろどろとした汁が大量に垂れてきている。しかしそれは掃除の者が気にすることであって、食卓の秩序さえ保たれているならば、エシャーにとっては全てが良かった。
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