種吐き領主と百人のメイド
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86:名無しNIPPER[saga]
2019/07/15(月) 16:28:55.93 ID:l6qhdZk40
 岩風呂にはもう一人、メイドが待機していた。13歳のシィーは、湯船の中で主が来るのをずっと待っていた。

「…」

 自分の番が来るのを、先ほどからずっと待っているのだが、主は別のメイドに夢中で、中々シィーに気付かない。
 彼女は、今日が初めての湯女であった。順番の早い方に配置してもらったが、それでも脱水症になるといけないと思い、ここに来る前に水をたくさん飲んだ。そのツケが、早々に回ってきてしまった。

「っ…ふぅ」

 湯の中で、膝を擦り合わせる。まだまだ出番が無いなら、一度上がってお手洗いに行けるのだが…

「はあっ、っ…!」

 両手で股を押さえた。きつく締めた腿の間に、冷や汗が滲む。

「…」

 シィーは、そっと周りを見回した。同じ湯船のメイドは、主との性交に専念している。他の者も、何より浴場の主も、目の届くところにはいない。

「…ふ、ぅぅ…っ」

 シィーは肩まで湯に浸かると…短く、力を抜いた。

 ___しゅっ。

 震える太腿の間に、黄色い靄が立つ。

「んっ…んっ…ぅ、ぁっ…は…」

 ___しゅぅ、しゅっ。しょわっ…しぃーっ…

「ぁ、ぁ、ぁ…」

 シィーが、快感と背徳感に、小さく震えていると…

「…ひゃあっ!?」

 突然、後ろから肩を掴まれた。と思う間もなく、彼女の狭い膣穴に、いきり立った肉棒が無理やりねじ込まれた。

「痛ぁい!?」

 ___しゃああーっ…

 処女を失って間もない秘部を、太い肉棒が容赦なく擦る。裏側から押されて、彼女の別の穴が、とうとう限界を迎えた。

「あ、あああっ…あぁ…」

 彼女の腰の周りが、みるみる黄色に染まり…そして、元の透明に散っていった。


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