種吐き領主と百人のメイド
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87:名無しNIPPER[saga]
2019/07/15(月) 17:00:15.25 ID:l6qhdZk40
 岩風呂を楽しんだ主は、湯船を出ると中庭に設けられた露天風呂を目指した。
 そこへ目ざとく駆け寄ってきたのは、ドロアである。何しろ、ここから中庭に通じる道は少し長い。おまけに、道中には主が吸い寄せられそうな穴が、いくつか空いている。
 ドロアは主の前に立つと、彼に背を向け、両手を床に突いた。脚の長い彼女の尻は、丁度主の腰の辺りに、高々と突き出されている。

「…」

 主は、吸い込まれるように彼女の肛門にペニスを挿入した。

「はぅっ…」

 短く息を吐くと、ドロアは主の歩調に合わせて、手足を駆使して器用に前へと進み始めた。主は彼女の腰を両手で掴むと、腰を振りながら浴場を進む。その手が、するすると前へずれていく。
 ドロアが背を上げると、彼の両手は彼女の乳房に収まった。

「あんっ」

 ペニスが脈打ち、ドロアの腸内に大量の精液が迸る。前の穴まで緩みそうになるのを堪えながら、彼女は主と共に歩く。その、尻と、乳の柔らかさを味わいながら、主は中庭を目指したのであった。


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