種吐き領主と百人のメイド
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88:名無しNIPPER[saga]
2019/07/20(土) 17:23:27.76 ID:aiqpPaVc0
 中庭には、東洋から取り寄せた竹や松、砂や岩を配置して、エキゾチックな風景が造られていた。
 植物の立ち並ぶ庭の入口で、ティニィは主を出迎えた。彼女は成人しているが、背丈が幼児ほどしか無く、真っ直ぐ立っても顔が主の股間に来た。しかしそれは、彼女の長所でもあった。
 中庭に入ってきた主。前のメイドの尻から抜いたペニスは、既に硬く、上を向いている。ティニィは近寄ると、背伸びしてその先端を口に含んだ。

「んむっ…」

 そのまま奥まで咥えると、彼の歩みに合わせて後ろへと進み始めた。

「んっ、ちゅっ、むぅ…」

 喉の奥で軽く吸うと、早速熱い精液が噴き出してきた。

「んくっ…んっ、んくっ…」

 両手で陰嚢を優しく揉みながら、舌で亀頭を舐め回し、尿道に残った汁を吸い上げる。敷石の上をぼんやりと歩きながら、主はもう一度、ティニィの口内に射精した。浴場に来て、もう何度目の射精だろうか。粘度は少しも衰えず、彼女の喉に纏わりつく。

「んんっ…んぐっ…」

 口の中に唾を溜め、引っ掛かる精液を飲み下す。他のメイドよりも多く、彼の子種を口に入れてきたが、どうしても飲み込むのに苦労する。このままおしっこしてくれたら、ザーメンも飲み込みやすくなるのに。という思いは叶うこと無く、主は石造りの湯船に到着した。



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