種吐き領主と百人のメイド
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94: ◆iOyZuzKYAc[saga]
2019/09/01(日) 17:01:31.81 ID:UpIexPQU0
 サウナを出た主は、数分後には白い椅子に座っていた。ここまで手を引いてきたアンヌは、座る主の膝の間で尻を向けて四つん這いになると、彼のペニスを自らの肛門に根本まで収めた。

「んんっ、ふぅっ…」

 更に両脇から、クレアとホーレが主の両腕を強く抱いて固定した。いずれも12歳の彼女らに、主を引き止める柔らかい乳房は無いので、代わりにその手を滑らかな裂け目に誘った。

「ふぁっ」

「んくっ」

 幼い穴に指を挿し込まれ、小さく震える少女たち。ここまでやって、ようやく洗体に取りかかれる。
 ツバキは両手にシャンプーを泡立てると、後ろから主の頭を洗い始めた。東洋人らしからぬ豊満な乳房で主の両耳を塞ぎ、目は両脇からクレアとホーレが手で守っている。
 細い、しなやかな指が、汗みずくの主の頭を優しく擦る。主は気持ちよさそうに息を吐きながら、アンヌの腸内に精を放った。狭い膣内を穿られて、2人の少女がぷるりと震えた。
 やがて、髪を隅々まで洗い終えると、ツバキは主の前に移動した。彼の膝を跨ぐと、泡だらけの頭を抱き寄せ、深く柔らかな胸の谷間に顔を押し付けた。これで体を洗う間、シャンプーが目に入るのを防ぐのである。



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