種吐き領主と百人のメイド
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95:名無しNIPPER[saga]
2019/09/01(日) 17:01:58.87 ID:UpIexPQU0
 クレアとホーレは片手で、石鹸を染み込ませたスポンジを取り上げた。そうして、そっと主の体を擦り始めた。
 既に蒸し風呂で、体表の垢は殆ど浮いてきている。彼女らは、丁寧にそれを落とすだけで良かった。___主の、絶え間ない手淫に耐えながら。

「んっ…んふっ…んふふっ」

「はっ…んぁ…あっ…」

 クレアはくすぐったそうに、ホーレは悩ましげに、幼い嬌声を上げる2人。軽く腰を持ち上げて、尻をスポンジで擦ると、今度はアンヌが喉を鳴らした。既に彼女の直腸は精液で一杯で、肛門の縁から白い液体がじわりと染み出し始めていた。
 洗い続ける内、2人の体が不自然に震えてきた。5本の指を交互に膣内に受け入れながら、何かに耐えるように歯噛みし、腰を小さく揺すっている。それを知ってか知らずか、主がホーレの膣内で指をくいと曲げた。

「ひっ」

 竦み上がるホーレ。膝を擦り合わせ、じっと耐え…それから、ほっと息を吐いた。それを見たクレアが、ごくりと生唾を呑んだ。



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