R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part2
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845:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2020/05/12(火) 15:44:31.04 ID:2iTdo2mn0
「は、はははっ…す、すげぇっ、お、俺のチンポでっ、姫様がこんなにっ…!」

ひげ面のマルコは自分の一物で善がる姫の姿を見下ろしながら更に腰の動きを強めていく!

「ああっ、おしりっ♥ おしりしゅごいっ♥ つたわるっ♥ きもちよさといっしょにぃっ♥ みんなのおもいがっ♥ つたわってくりゅぅっ♥♥」
以下略 AAS



846:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2020/05/12(火) 15:47:11.18 ID:2iTdo2mn0
「お…おねがいっ… もっと…もっとボクのおしりに、してぇっ…♥ おしりのうずうず、みんなのおちんぽでなぐさめて…♥」

大きなヒップをふりふりと揺らしながら、部下たちのチンポを入れてほしいとねだる姫騎士。

アナル快楽に目覚めた姫騎士の姿に、部下たちの目はギラギラとした欲望の光を輝かせる。
以下略 AAS



847:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2020/05/12(火) 15:55:59.92 ID:2iTdo2mn0

「あぁぁあっ!!♥ はっ、激しっ♥ いやぁぁぁあっ」

「おらおらっ、まだ止まんねえぞぉ!」

以下略 AAS



848:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2020/05/12(火) 16:00:17.41 ID:2iTdo2mn0


―そして。

「ぁああぁぁぁぁぁーーーーーッッッ!!??」
以下略 AAS



849:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2020/05/12(火) 16:04:27.38 ID:2iTdo2mn0
「へ、へへっ…なんだよ、さっきの威勢はどうしちまったんだ?」

ズパン、ズパン!

罵倒のお返しとばかりに、敏感になったミルキィのアナルを責め立てる。
以下略 AAS



850:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2020/05/12(火) 16:07:24.85 ID:2iTdo2mn0
「ま、待って!」

ペニスを引き抜こうとする男を制止したのは他ならぬミルキィ当人であった。

「んん〜? どうしたのかな、ミルキィちゃん? 大声なんて出しちゃって」
以下略 AAS



851:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2020/05/12(火) 16:15:07.06 ID:2iTdo2mn0
「ぶっ…」

「ぎゃははははは!! このアマ、ホントに言いやがった!最高だなぁオイ!」

ミルキィの屈辱的宣言に男どもは爆笑を返した。
以下略 AAS



852:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2020/05/12(火) 16:17:54.10 ID:2iTdo2mn0

射精の瞬間、男は勢いよくアナルからペニスを引き抜くと、ミルキィの巨尻に照準を合わせた

「中出しもいいがっ…俺はこっちのが好きなんでなっ!」

以下略 AAS



853:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2020/05/12(火) 16:21:34.01 ID:2iTdo2mn0

「お、おぉぉぉ、そ、そろそろ、イクぞっ…このデカ乳にっ…ぶっかけてやるっ…」

「おおおぉっ、ミルキィっぱい、ミルキィっぱい、最高ぉっ!」

以下略 AAS



854:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2020/05/12(火) 16:25:20.27 ID:2iTdo2mn0


ガチャン…ガチャンッ。

ミルキィとリン王女。
以下略 AAS



855:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2020/05/12(火) 16:29:17.68 ID:2iTdo2mn0
(ああ…みんなあんなに興奮してる…もうわたしを犯す準備できちゃってる…♥)

(ボク、王族なのに、おかされちゃう…おっぱいとおしり、おかされちゃうよ…♥)

ミルキィとリン、既に彼女らの体も男の欲棒に応えるべく反応していた。
以下略 AAS



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