R-18 安価とコンマでダンジョンタワー攻略 Part2
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841:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2020/05/12(火) 15:29:59.20 ID:2iTdo2mn0
「う…うぅ。お、おまえたち…おねがいだ…」

拘束されたままの姿勢で部下たちの顔を見上げるリン。


以下略 AAS



842:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2020/05/12(火) 15:33:56.01 ID:2iTdo2mn0
「あ、あぁぁっ…いいっ、かゆいとこにおちんぽとどいてっ、ひっかかれてきもちいいっ…」

ずりゅ…ずりゅ…ずりゅ…

「あ…あぁぁ〜っ… んぁぁっ♥」」
以下略 AAS



843:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2020/05/12(火) 15:36:53.49 ID:2iTdo2mn0
(ああ、そうだ。なにかの、まちがいなんだっ…誇り高きボクの部下たちが、こんな情けない真似をするはずがないっ…)

リンの脳裏に部下たちとの思いでの日々がよぎる。


以下略 AAS



844:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2020/05/12(火) 15:39:55.70 ID:2iTdo2mn0


「ああ…そうか…それが、おまえたちの想いなんだな」

もう顔を背けるわけにはいかないと、彼女は思った。
以下略 AAS



845:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2020/05/12(火) 15:44:31.04 ID:2iTdo2mn0
「は、はははっ…す、すげぇっ、お、俺のチンポでっ、姫様がこんなにっ…!」

ひげ面のマルコは自分の一物で善がる姫の姿を見下ろしながら更に腰の動きを強めていく!

「ああっ、おしりっ♥ おしりしゅごいっ♥ つたわるっ♥ きもちよさといっしょにぃっ♥ みんなのおもいがっ♥ つたわってくりゅぅっ♥♥」
以下略 AAS



846:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2020/05/12(火) 15:47:11.18 ID:2iTdo2mn0
「お…おねがいっ… もっと…もっとボクのおしりに、してぇっ…♥ おしりのうずうず、みんなのおちんぽでなぐさめて…♥」

大きなヒップをふりふりと揺らしながら、部下たちのチンポを入れてほしいとねだる姫騎士。

アナル快楽に目覚めた姫騎士の姿に、部下たちの目はギラギラとした欲望の光を輝かせる。
以下略 AAS



847:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2020/05/12(火) 15:55:59.92 ID:2iTdo2mn0

「あぁぁあっ!!♥ はっ、激しっ♥ いやぁぁぁあっ」

「おらおらっ、まだ止まんねえぞぉ!」

以下略 AAS



848:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2020/05/12(火) 16:00:17.41 ID:2iTdo2mn0


―そして。

「ぁああぁぁぁぁぁーーーーーッッッ!!??」
以下略 AAS



849:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2020/05/12(火) 16:04:27.38 ID:2iTdo2mn0
「へ、へへっ…なんだよ、さっきの威勢はどうしちまったんだ?」

ズパン、ズパン!

罵倒のお返しとばかりに、敏感になったミルキィのアナルを責め立てる。
以下略 AAS



850:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2020/05/12(火) 16:07:24.85 ID:2iTdo2mn0
「ま、待って!」

ペニスを引き抜こうとする男を制止したのは他ならぬミルキィ当人であった。

「んん〜? どうしたのかな、ミルキィちゃん? 大声なんて出しちゃって」
以下略 AAS



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