175:名無しNIPPER[sage]
2019/03/26(火) 06:12:07.42 ID:j4x61KFDO
>>171
176:名無しNIPPER[sage]
2019/03/26(火) 07:01:45.33 ID:2zV7Okf10
乙
春休みとはいえ平日の深夜にはあまり人はいないか
177:名無しNIPPER[saga]
2019/03/26(火) 21:21:43.71 ID:gAu4v9LS0
「うぅぅぅ…」
「…気持ちは分かるよ、つばさちゃん」
「羨ましいぃ…」
178:名無しNIPPER[sage saga]
2019/03/26(火) 21:22:21.18 ID:hFm73x4K0
踏み台
179:名無しNIPPER[sage]
2019/03/26(火) 21:24:59.19 ID:/gD3GMw30
両親と緑が色々と話をしている
特に緑の雰囲気が変わっていることついて
180:名無しNIPPER[saga]
2019/03/26(火) 21:38:51.77 ID:gAu4v9LS0
そろそろパーティーも終わりに差し掛かってきた時、緑は両親と話をしていた。
「ええっ…雰囲気が変わった…ですか?」
「うむ。ABCで言えば、どこまで進んだ?」
181:名無しNIPPER[saga]
2019/03/26(火) 21:51:29.05 ID:gAu4v9LS0
パーティー後、――たちは車に向かっていた。
そして、乗り込もうとした時。
父親にそれを制止され、車から二人の女性が出てきた。
182:名無しNIPPER[sage]
2019/03/26(火) 21:59:16.04 ID:j4x61KFDO
メイドの皆と海に出かけることに
183:名無しNIPPER[sage]
2019/03/26(火) 21:59:37.75 ID:wMHkvKqeO
つばさが主導で新人さん歓迎パーティーを
184:名無しNIPPER[saga]
2019/03/26(火) 22:22:37.25 ID:gAu4v9LS0
「新人さん、いらっしゃーい!!!」
翌日、実家から戻ってきた――たちは、帰宅と同時にクラッカーの迎撃を受けた。
「ビックリしたわぁ…」
185:名無しNIPPER[sage]
2019/03/26(火) 22:24:28.46 ID:hvTR47vu0
パーティに参加できなかったメイドたちが主にそれぞれドレス姿を見せる
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