七草はづき「夢の中でイってみたいと思いませんか」
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103: ◆OBrG.Nd2vU
2019/05/26(日) 20:17:29.95 ID:CthGYFyA0
今年のGWは長かったですね(白目)
待っていてくれた人ごめんなさい。
104: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/05/26(日) 20:18:55.14 ID:CthGYFyA0
★★★★★
はづきさんと正式に交際を開始してから一年。
105: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/05/26(日) 20:19:57.94 ID:CthGYFyA0
「先輩、今日はもう上がってください。記念日なんでしょう? 彼女、落ち着きなくて見てられませんよ。後は僕たちで片付けますから」
デキのいい後輩プロデューサーが俺にそっと耳打ちしてくる。
106: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/05/26(日) 20:21:14.31 ID:CthGYFyA0
「こいつを投げて表が出たら素直に帰る、裏が出たら残って仕事する。それでどうだ?」
お互い意地になってしまっているし、こうなったら天に任せるのもありかもしれない。
107: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/05/26(日) 20:22:04.06 ID:CthGYFyA0
「せっかくですし、外でどうです?」
「……プロデューサーさんがシたいなら? そこの公園で?」
108: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/05/26(日) 20:23:06.49 ID:CthGYFyA0
「ふふっ♪ もうガチガチで糸引いてますよ♪」
俺たちはいつの間にかラブホテル一室にワープしていた。二人共全裸でベッドの前に立って絡み合っている。
109: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/05/26(日) 20:24:34.21 ID:CthGYFyA0
「無理矢理犯して孕ませます」
「きゃあ鬼畜♪ 私、プロデューサーさんの苗床にされちゃうんですね? あなたのおちんぽを慰めるだけが仕事の専業主婦にされちゃうんですね♪」
110: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/05/26(日) 20:25:47.65 ID:CthGYFyA0
「フゥ、フゥ、もう……挿入れちゃいますね♪ ずっと待ってたんですよ……生おちんぽ♪」
ガチガチになった逸物を天に向かせて跨る。飢えた獣のみたいに愛液の涎を垂らした蜜壷は肉棒をズブリと一気に飲み込んだ。
111: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/05/26(日) 20:27:10.40 ID:CthGYFyA0
「ハァ、フッ、最初は、私のターンですから、ンフ、動いちゃ、ダメですよ♪ 一晩中、ハァ、するんですから♪ ンッ、フゥ、温存して、くださいね♪」
体を密着させて耳元に浴びせられるメープルボイス。
112: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/05/26(日) 20:28:18.78 ID:CthGYFyA0
「ふふっ♪ いつもの仕返しです♪ んちゅ、ぢゅる、れろれろ、ちゅぱ♪」
普段から彼女の豊満な乳房を貪るように舐っていることに対する報復のつもりなのか。
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