七草はづき「夢の中でイってみたいと思いませんか」
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30: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/16(火) 22:21:54.52 ID:8x7v9NXf0
「あ、あっ、ふああぁぁぁぁぁ♪ あふ、はっ、ンっ……♪ ひぃ、ンおぉ……おっき、ひぃ、ひやぁ、んんっ、あんっ♪」
歓喜の嬌声と共に俺は彼女の宮殿に歓迎されて熱烈な抱擁を受けた。熱く湿った膣内は溶けた飴のように絡みつき、甘く締めつける。
31: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/16(火) 22:22:37.88 ID:8x7v9NXf0
彼女の気持ちイイ膣肉弦にカリの弓を何度も強く押し当てると、ひときわ高音の艶かしい音色が奏でられた。
膣内の収縮も激しくなってきたし、イキそうなのだろう。
32: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/16(火) 22:23:28.82 ID:8x7v9NXf0
「ほら、起きましょう♪」
「ん〜っ、やれすぅ〜もうちょっとでイキそうなんれすよぉ」
33: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/16(火) 22:24:18.93 ID:8x7v9NXf0
「スベスベでなだらかな曲線を描いてる、まさに芸術品です。ずっと触っていたくなる。この腰を掴んでハメてる時、俺はすごく満たされた気分になるんですよ。それに、そうやってちんぽを欲しがって、くねらせてる腰の動きも大好きです」
「ひっ、いやぁ、そんな、ン、あっ、こと、ひぃっ、いわないでください〜……」
34: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/16(火) 22:26:22.11 ID:8x7v9NXf0
エロいおクチから唾液でヌメった足跡を残しながら顎から首筋へとゆっくりと、ナメクジが這うように指を移動させる。
うなじをくすぐると肉棒を挟む太ももがキュウっと締まった。
35: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/16(火) 22:28:18.79 ID:8x7v9NXf0
「抵抗を続けるあなたに業を煮やした俺はスカートや下着を無理矢理引きずり下ろして、ちょうど今みたいな状態にして後ろから――」
「はぁ、はぁ、はっ……んっ♪」
36: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/16(火) 22:30:36.38 ID:8x7v9NXf0
「ひ、っぐ……ぷ、プロデューサーさん、も、もぅ……おねがい、します……! 私、あなたの声だけで、感じちゃう、ンッ、ですよ……それなのに、犯される想像なんて、させられて……こ、こんなに……焦らされたら……あたまおかしく、ヘンに、なっちゃう……! っふ、いじわる、しないで……おぉ、おまんこハメて……ください♪ おちんぽでガシガシえぐって、おしりパンパンたたいて、あなたのモノにしてぇ♪」
熱く潤った瞳で鏡越しに哀願するはづきさん。
37: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/16(火) 22:32:36.31 ID:8x7v9NXf0
「ンンンンンンンンッッ♪ ハッ、かふ、ン、ぁ、はぁ、アゥ、あぁァ……♪」
挿入直後、はづきさんが全身を大きく震わせて呻いた。蜜壷の底が亀頭に吸い付き、尻の穴もいやらしくヒクついている。
38: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/16(火) 22:34:19.07 ID:8x7v9NXf0
「ハゥ! ああ、もうっ、うぁあ、ングッ! やぁ、うぅん、ひゃああぁ、アゥン! んあぁっ、あ、はっ、かふ、ヒウッ! んあ、も、もう、れちゃうっ、ウンンッ! れちゃ、います、からぁ、アフゥ! や、らめ、えっ、らめ、ンッ、らめ、あっ、ああぁ、もうっ、れるぅっ……ああああァァァっ!!」
肉棒への締めつけがまた一段とキツくなった。歯を食いしばってそれに耐えたところで、愛液ではない、もっと粘度の少ない液体が湧き出てくるのを感じて肉棒を引き抜く。
39: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/16(火) 22:35:55.17 ID:8x7v9NXf0
抵抗は許さんとばかりに尻を鞭打し、腰を叩きつけてやる。
謀らずも彼女を昂揚させるために語って聞かせた妄想通りの展開になった。
40: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/16(火) 22:38:06.77 ID:8x7v9NXf0
「あっ、ふああぁぁぁっ! ングッゥ♪ おくっ、ああぁう、はあっ、おちんぽ、ぐりぐりぃ♪ ほぉうっ、あはっ、あぁぁぁん♪」
「フゥ、フゥ、いっぱいスるからな……ちゃんと見てるんだぞ『はづき』」
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