七草はづき「夢の中でイってみたいと思いませんか」
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39: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/16(火) 22:35:55.17 ID:8x7v9NXf0

抵抗は許さんとばかりに尻を鞭打し、腰を叩きつけてやる。

謀らずも彼女を昂揚させるために語って聞かせた妄想通りの展開になった。

以下略 AAS



40: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/16(火) 22:38:06.77 ID:8x7v9NXf0

「あっ、ふああぁぁぁっ! ングッゥ♪ おくっ、ああぁう、はあっ、おちんぽ、ぐりぐりぃ♪ ほぉうっ、あはっ、あぁぁぁん♪」

「フゥ、フゥ、いっぱいスるからな……ちゃんと見てるんだぞ『はづき』」

以下略 AAS



41: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/16(火) 22:42:47.96 ID:8x7v9NXf0

「ふっ、んっ……そろそろ、イク、ぞっ! っく、どこにっ、欲しい? 『はづき』……! どこに欲しいんだっ?」

「アァン! ひゃう、な、ナカ、あぁ、ナカに、んふっ、くらさいっ♪ ぷろりゅーさーさん、ンン、せーし、ぁあっ、なかァ、んっ、ナカに、あふっ、んっく、ナカだし、あんっ♪ キて、キてぇ♪」

以下略 AAS



42: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/16(火) 22:44:12.41 ID:8x7v9NXf0

膣内に精を放ち続けながら、今にも倒れそうな彼女の体を力強く抱きしめた。透き通るような白いうなじが目に止まる。その瞬間、精といっしょに放たれ損なった支配欲の残滓が俺の唇に乗り移った。

滴る汗を啜って、甘噛みして、さっきよりも唇を強く吸い付けて、俺のシールを貼りつけてやる。

以下略 AAS



43: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/16(火) 22:48:53.66 ID:8x7v9NXf0

「……プロデューサーさん何か運動でもしました? シャツも着替えてるみたいですけど……」

数十分後、仕事から帰ってきた千雪が挨拶を交わして間もなく、不思議そうな目で俺に訊ねた。

以下略 AAS



44: ◆OBrG.Nd2vU
2019/04/16(火) 23:02:54.49 ID:8x7v9NXf0

本日はここまでです。

続きはできれば週末までに、遅くとも来週中には投下したいと思います。

以下略 AAS



45:名無しNIPPER[sage]
2019/04/17(水) 00:32:34.57 ID:iPn4RbGFo
>女性のヒップをゴリラみたいにポコポコ叩くものではない

大真面目にしょうもないこと書いてる感じで草


46:名無しNIPPER[sage]
2019/04/17(水) 01:32:47.39 ID:FTWKmL3DO


ありえないけど、天井から吊してバックからズッコンバッコン


47:名無しNIPPER[sage]
2019/04/18(木) 23:04:08.50 ID:Yqih+xbjO
ありきたりだけどリモコンバイブが見たい
あとはアイマスクしたままするとか寝バック


48: ◆OBrG.Nd2vU
2019/04/21(日) 20:24:45.53 ID:3Kskt7OI0

>>45

よくわかりましたねw

以下略 AAS



49: ◆OBrG.Nd2vU
2019/04/21(日) 20:25:35.83 ID:3Kskt7OI0

お待たせしました。続きを投下します。



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