七草はづき「夢の中でイってみたいと思いませんか」
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53: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/21(日) 20:31:20.53 ID:3Kskt7OI0
「ふふふ♪ おちんぽ、ビクビクしてかわいい♪ はむちゅ、んぢゅるる、じゅぷっ♪」
今度は水平にした肉棒の先孔を指先でクリクリと撫でながら、ハーモニカを吹くみたいに竿に唇を往復させる。唇の隙間からチロチロ走る淫蛇の舌が神経に快楽の振動を伝播させて俺の下半身を震わせた。
54: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/21(日) 20:32:55.51 ID:3Kskt7OI0
「んじゅぽ、ぢゅぅる、ぢゅぷる、ンン、じゅぽッ、ぐぷっ、ぐぽっ、ンぢゅるるッ……!」
はづきさんの口撃は収まらない。頭を前後に激しく振って、舌をグルングルン絡ませて、肉棒を快楽の熱渦に巻き込んでいく。さらに彼女の唇が奏でる生々しい行為の音と、俺の情欲の天井を覗き込むような視線とがリンクした淫蕩効果が思考回路を蹂躙する。肉棒がこのまま引っこ抜かれそうな快感に神経が焼き切れそうだ。
55: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/21(日) 20:34:34.51 ID:3Kskt7OI0
「んはぁあぁっ♪ ひっはい、れまひたぁ〜♪」
濁った白で染まった口をいやらしく開いて見せた。全部零さなかったことを褒めてほしそうな顔。舌が動くと揺らめく白濁液が俺の情欲を煽り立てる。
56: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/21(日) 20:36:13.03 ID:3Kskt7OI0
「プロデューサーさんとエッチした記憶は染み込んじゃってるから、着るたびに……思い出しちゃいますね♪ 仕事中なのに濡れちゃうかも……♪」
惑わすように舌なめずりして妖艶な牝の表情。
57: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/21(日) 20:38:31.41 ID:3Kskt7OI0
「……ローターですか?」
「んふ、ハァ、いえ、バイブです♪ ちょっと細めの……ンっく!! ふぁあぁあんッ? なんれ、強く、ふぅん、するんですかァ♪ ハァ、ハァ、あぁ、くふ、やああっ♪」
58: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/21(日) 20:40:30.82 ID:3Kskt7OI0
凡人ならばそうだろう。
しかし、アイドルのプロデューサーは一流のエンターテイナーでもなければならない。相手の想像を凌駕する行動を取らねばならないのだ。
59: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/21(日) 20:41:34.45 ID:3Kskt7OI0
快感に揺さぶられるむっちりヒップの柔らかさが裏筋を刺激し、見慣れたスカートの布地の固さがカリ首を研磨する。感触のギャップの狭間で肉棒の震えを抑制することはできない。
彼女が一際大きく喘ぐのと同時に魔性の隙間に白濁を解き放った。グイグイ腰を揺すって脈打つ肉棒を押し付けると、尻肉がたゆんと跳ね返してくる。緑色のスカートに恥ずかしいシミを作ってやった。
60: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/21(日) 20:43:37.60 ID:3Kskt7OI0
「バイブ気持ちよかったですか?」
「んんっ♪ 良かったですけど……やっぱり、おちんぽが欲しいです……♪」
61: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/21(日) 20:44:48.35 ID:3Kskt7OI0
そこまで言えとは言ってない。
戸惑った表情を見せつつも、絶対に内心ノリノリである。
62: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/21(日) 20:46:05.67 ID:3Kskt7OI0
目の前でパタパタする脚に頬擦りしながら、乱雑に腰を振りまくり、陰核に恥骨を擦りつけて昂ぶる彼女をその目に焼き付ける。
脚を閉じた状態故に、ただでさえ良い締まりがさらに良くなってしまっている。
63: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/04/21(日) 20:47:39.82 ID:3Kskt7OI0
大量の精液と愛液が掻き混ぜられて溢れ出したメレンゲが俺たちの下半身を濡らしていた。
『ハメっ娘♪はづきちゃん』は膣内だけじゃなく、尻も太もももグチャグチャになっている。
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