【デレマス・R-18】甘サド小悪魔久川凪ちゃんに逆レされるだけ
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名無しNIPPER
[sage saga]
2019/04/16(火) 10:08:33.57 ID:bArCDTZH0
「夢中で嗅いでいますね。JCのパンツをそこまで熱心に嗅ぐとは、ロリコンを通り越して変態です」
そうだ。この布は凪のパンツで、俺の頭を覆っているのは彼女の穿いているスカートだ。
それを意識してしまうと、今鼻に当たっている柔らかい感触のことにも考えが及んでしまう。
この甘ったるい蜜の匂いは、この布に守られている、彼女の秘所の匂いなのだ。
「よいしょっと」
凪が圧迫を強める。彼女の小ぶりなお尻の感触が頬に触れる。
14歳だからまだまだ未成熟とはいえ、女の子特有の丸さと柔らかさを既に兼ね備えている。
加えて、歳が若いから肌がもちもちしている。
蒸れたスカートの中で濃厚な香りに包まれながら、俺の頭はその感触の虜になる。
「はあ、はあっ、んぐっ、んんんっ」
「あ、ん……っ♡ 鼻をそんなにこすりつけて……ワンちゃんさんみたいですね、P。それにしてもこんなに乗り気になっても良いのですか? このまま続いてしまうと、凪はPのことをロリコンだと認定せざるを得なくなりますが。
……はい、そうですね。よくできました。『待て』、です。よしよし。後でドッグフードを奢ってあげましょう。Pに首輪をつけて事務所を散歩するなんてのも面白そうですね。……どうしてそこでおちんちんを反応させるのでしょうか。Pの心はマリアナ海溝より謎に満ちている……。もしかするとPはマゾなのですか? ロリコンで、変態で、マゾヒスト……属性がてんこ盛りですね」
そうやって、俺のことをバッサリ切り捨てる言葉の数々に、俺の心臓の表面はささくれ立つ。
背筋にぞわりとした感覚が走り、衝動的なパトスがこみ上げてくるのを感じる。
動かしたい。鼻を動かして、思いっきり14歳のJCアイドルのマンコの匂いを吸い込みたい。
しかしそれができない。できないということに――興奮してしまう。
酸素が薄いスカートの中で、俺の思考能力は段々と削り取られていく。
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