【デレマス・R-18】甘サド小悪魔久川凪ちゃんに逆レされるだけ
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21:名無しNIPPER[sage saga]
2019/04/16(火) 10:14:03.80 ID:bArCDTZH0

「ぎゅっ、きゅっきゅっきゅっ」

 最後にまた抓んでからの指コキをしてから、凪は手を離した。

「いやあ、今度のお客さんはとても敏感だなあ。乳首でこんなに感じてしまうなんて、男の人とは思えないほどだ。もしかしたら乳首でオナニーしたことがあったりするのでしょうか。確かに見た目が変態っぽいからあり得ない話ではありませんね。ハッハッ、と荒い息を繰り返す様子はまるでワンちゃんさんのようです。お客様は変態ワンちゃんさん。ふふ、官能小説のタイトルにでもありそうですね」
「う、うぅぅうぅっっ」
「さて、乳首だけでイかせたい気持ちもありますがそれは今度にしましょう。これからじっくりゆっくりと調教していけばいいのです。焦る必要はどこにもありません。……さて。さてさて、さてさてさて」

 凪が自身のベルトに手をかける。
 抜き取ったベルトを脇に置き、スカートのファスナーを下ろす。
 ジー……という音と共に薄いピンクのパンツがちらりと垣間見える。
 スカートを支えたまま立ち上がった凪は、俺の顔を見下ろしながら――

 ――ばさっ。

 手を離して、スカートを落とした。
 口の中に溜まった唾を呑み込む。ごくん、という音が頭蓋に響く。
 手コキされていたときにも見てはいた。しかしそれはあくまで暗いスカートの中でだ。
 加えてお尻を顔に押しつけられていて視野が狭まっていたから、まじまじと観察する余裕もなかった。
 だが今、何も遮ることのない視界に下着をあらわにした凪の姿がある。
 俺は、その年相応のかわいらしいパンツを眺めることができる。



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