【デレマス・R-18】甘サド小悪魔久川凪ちゃんに逆レされるだけ
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22:名無しNIPPER[sage saga]
2019/04/16(火) 10:15:02.15 ID:bArCDTZH0

「気付いていますか、P」

 首肯はできなかったが、気付いている。気付かないわけがない。
 パンツの股布の部分――彼女の秘所を覆っている部分。
 そこに黒い筋が入っている。
 湿っているのだ。
 凪のマンコから分泌された愛液が、下着を濡らしているのだ。
 口がわななく。何か言おうと思っても何も言葉を発せない。
 ただ目の前の14歳の少女に見下ろされながら、その瑞々しい下半身に釘付けになるだけ。
 そうしている間に、凪は襟元のリボンをほどいていた。
 手を離したそれがはらりと宙を舞い、俺の胸に落ちる。
 はっ、はっ、と鼓膜を震わせる音は、俺の喘鳴だ。
 その声と発熱した体で、俺は途方もなく興奮している自分を思い知らされる。
 凪の細い指が、ブラウスのボタンを外していく。
 ひとつ開けるとデコルテが見え。
 ふたつ開けると胸元のブラジャーが見え。
 みっつ開けると彼女のかわいらしいお腹が見え。
 よっつ開け、ブラウスの前を開くと、女子中学生の華奢な体が現れる。
 粉雪のように儚く白い肌。
 ピンクのブラジャーに包まれた、小ぶりなおっぱい。
 きゅっと内側にくびれるウエスト。
 お腹の中央に窪んだおへそは彼女の肌の柔らかさを俺の脳に伝えてくれる。
 その下にはパンツに包まれた逆三角形の下腹部があり、そこから細い脚が伸びている。
 凪が俺の体に制服を落とす。
 俺の顔を見下ろしながら、背中に両手を回す。
 カチッ、という音がしたと思うと、ブラジャーの脇紐が緩んだ。
 凪は躊躇うことなく肩紐を外し、ブラジャーを手に取って、俺の体に落とした。

「14歳の、JCアイドルの、おっぱい」

 俺に確認させるように、言葉を区切りながら凪が言う。



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