【デレマス・R-18】甘サド小悪魔久川凪ちゃんに逆レされるだけ
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22:名無しNIPPER[sage saga]
2019/04/16(火) 10:15:02.15 ID:bArCDTZH0

「気付いていますか、P」

 首肯はできなかったが、気付いている。気付かないわけがない。
 パンツの股布の部分――彼女の秘所を覆っている部分。
以下略 AAS



23:名無しNIPPER[sage saga]
2019/04/16(火) 10:15:40.37 ID:bArCDTZH0

「バスト、76�p。ウエスト、56�p。ヒップ、80�p。
 見ての通り、ぺったんこというわけではありません。年相応です。はーちゃんが何故か超発達しているだけです。
 ちょっと触ってみますね。むにむに、むにむに。わかりますか。きちんと脂肪が胸に乗っています。これが発達途中のJCおっぱいです。おわかりいただけたでしょうか。
 近くで見てみますか。はい。このようになっております」
以下略 AAS



24:名無しNIPPER[sage saga]
2019/04/16(火) 10:16:11.54 ID:bArCDTZH0

「目が爛々と光っていますね。そんなにもJCアイドルのおまんこが見たいのでしょうか」
「なぎ……っ」
「見たい、のでしょうね」

以下略 AAS



25:名無しNIPPER[sage saga]
2019/04/16(火) 10:17:05.22 ID:bArCDTZH0

「面白い顔をしていますね。カメラに収めておきたいくらいです。次からはそうしてもいいかもしれませんね。盛りのついたワンちゃんさんを躾ける一大ドキュメンタリー。Pの全親と友人が泣くことでしょう。……何も聞こえてなさそうですね。困った困った」

 ふう、と息を吐くと、凪は大陰唇に引っ掛けた指を、左右に引っ張った。

以下略 AAS



26:名無しNIPPER[sage saga]
2019/04/16(火) 10:17:49.17 ID:bArCDTZH0

「あ、うぅぅぅっっ、あぁっ、なぎ、なぎぃっ!! ぐ、ぅぅぅっ」

 燃え盛る性欲に俺の脳は満たされ、行動となって噴出する。
 この拘束がなければ確実に俺は凪を押し倒し、レイプしていただろう。
以下略 AAS



27:名無しNIPPER[sage saga]
2019/04/16(火) 10:18:19.63 ID:bArCDTZH0

「したい、したいっ、なぎと、なぎとセックスがしたい」
「14歳の、JCアイドルと、セックスがしたい。困りますね、これでは完全にロリコンではありませんか」
「そんなの、そんなのもうどうでもいいからっ、たのむからっ、いれさせてくれっ」
「『いれさせてくれ』ですか。もう少し言い方というものがあるのでは?」
以下略 AAS



28:名無しNIPPER[sage saga]
2019/04/16(火) 10:19:05.50 ID:bArCDTZH0

「そうか、こうすればいいのか」

 ぶつぶつと独り言を呟きながら、凪はガニ股のような中腰になる。
 右手で秘裂を開き、左手でチンポを誘う。
以下略 AAS



29:名無しNIPPER[sage saga]
2019/04/16(火) 10:20:01.84 ID:bArCDTZH0

 ずぷぷぷぷ……っ♡♡

「う、ぐぅぅぅぅっ……!!」

以下略 AAS



30:名無しNIPPER[sage saga]
2019/04/16(火) 10:21:22.74 ID:bArCDTZH0

 ――ばちゅんっ!!

「ひッ、ぐぅっ!?」

以下略 AAS



31:名無しNIPPER[sage]
2019/04/17(水) 00:08:03.82 ID:tYClcF0co
もうちょっと続いてもいいんだよ


32:名無しNIPPER[sage]
2019/04/19(金) 15:38:56.23 ID:TY/cs5+Fo
続きはよ


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