【R18鬼滅の刃】胡蝶しのぶ「藤花夜話」【義勇×しのぶ】
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10: ◆K1k1KYRick[saga]
2019/07/10(水) 19:25:38.58 ID:NFrGelFa0
「ああ……冨岡さん、私……っ!」

義勇はいつしかしのぶの両手を逆手に取っていた。

両手を繋がれた彼女は丁度手綱を結ばれた馬のようだった。

美しく可憐な愛馬は、無意識に自らの牝尻を

男の腰上で激しく上下に弾ませて、あの熱い種を求めていた。

義勇はやや腰を浮かせて、しのぶを攻め立てた。

体勢を崩した彼女は、すがるように雄芯に貫かれた花穴をすぼませた。

きゅううと締まったその穴に彼は鍛え上げた足腰で数十合の強かな痴挿を浴びせ続けた。

バランスと、幾度も貫いてくる花穴の妙悦に気を奪われ

彼女はされるがままに高い声を風呂中に響かせた。

「あはぁ……っ、やぁんっ……! いくぅ……いくのぉ……っ!」

先程よりも大きく力強い牝悦がしのぶの全身を駆け巡り、充たしていった。

それと同時に、義勇も彼女の肉奥へと熱い蜜酒を惜しげもなく注ぎ込む。

病みつきになる肉塊のリズムに刻まれながら、彼女の熱い奥底にまた戦友の子種が宿っていった。


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