13:名無しNIPPER[sage]
2019/07/12(金) 12:22:10.57 ID:xxqfydlDO
はい
14: ◆Try7rHwMFw[saga]
2019/07/12(金) 19:08:51.17 ID:7zNPUisOO
「……じゃあ、私たちがそっち行きましょうか?殿方の身体、興味がありますの」
ミーシャ様がニコリと笑った。無邪気だけど、どこか怖くて……それでいてとても艶っぽい笑みだ。
僕は思わず身体を揺すった。ミーシャ様たちが来るのが嫌だとか、上に乗っているラーナが重いだとか、そういうんじゃない。
15:名無しNIPPER[sage]
2019/07/12(金) 19:10:19.79 ID:Nwc+gbWx0
ん
16: ◆Try7rHwMFw[saga]
2019/07/12(金) 19:43:16.99 ID:7zNPUisOO
「アナ、もうそろそろ、いいかしら?」
朦朧とした意識の外で、誰かの声が聞こえる。
「ええ。ミーシャ様がいつもされて、気持ちよくされるようにすればいいのですよ?」
17:名無しNIPPER[sage]
2019/07/12(金) 19:49:29.06 ID:qSQ8YU9f0
3
18:名無しNIPPER[sage]
2019/07/12(金) 19:51:34.94 ID:xxqfydlDO
1
19:名無しNIPPER[sage]
2019/07/12(金) 19:52:44.08 ID:Nwc+gbWx0
3
20:名無しNIPPER[sage]
2019/07/12(金) 19:53:23.94 ID:z3I8dfdq0
3
21: ◆Try7rHwMFw[saga]
2019/07/12(金) 20:07:09.60 ID:7zNPUisOO
僕は快感で重くなった身体を起こした。ミーシャ様は唇を噛み、何かに耐えているようだ。
白い肌が桃色に染まって、とても可愛い。普段は綺麗で隙がない美しさだけど、今の彼女には愛しさを感じた。
「はあっ、はあっ……ラーナ、ちょっとどいて」
22:名無しNIPPER[sage]
2019/07/12(金) 20:08:06.86 ID:xfrPJIIM0
あ
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