175:名無しNIPPER[sage]
2019/11/21(木) 23:43:30.53 ID:adNs2nYDO
はい
176: ◆Try7rHwMFw[saga]
2019/11/22(金) 00:13:16.90 ID:/K3Q+wxoO
※現状何もなし
……まあ、いいか。別に不都合があるわけじゃないし、こういうのも新鮮でいいかな。
僕も着ているものを急いで脱ぎ捨てる。もちろん股間のモノは既に大きく硬くなっているんだけど、まだ挿れない。
177:名無しNIPPER[sage]
2019/11/22(金) 00:15:53.73 ID:/VUXNTb7O
ん
178: ◆Try7rHwMFw[saga]
2019/11/22(金) 10:12:35.46 ID:/K3Q+wxoO
……うん、挿れちゃおう。多分何回もするだろうし、いいよね。
僕は先端を師匠のにあてがう。ぬるっと熱い感触がした。
「え、もう、いれちゃうの」
179:名無しNIPPER[sage]
2019/11/22(金) 10:33:37.23 ID:Yo0rRKxUO
う
180: ◆Try7rHwMFw[saga]
2019/11/22(金) 12:04:25.42 ID:1FZb7wPAO
※現時点では変化なし
#
「はあっ、はあっ……んくっ……!」
181:名無しNIPPER[sage]
2019/11/22(金) 12:10:11.41 ID:RmfY69/Q0
あ
182: ◆Try7rHwMFw[saga]
2019/11/22(金) 14:39:10.72 ID:RbE2QdYBO
僕はベッド側のテーブルに置いた宝石を見た。薄く光っている?
「……これって」
この宝石の中にいる「コーウィン」さんの影響?でも、彼に憑依された時のような感覚はなかった。
183:名無しNIPPER[sage]
2019/11/22(金) 14:39:53.73 ID:/VUXNTb7O
はい
184: ◆Try7rHwMFw[saga]
2019/11/22(金) 15:56:48.70 ID:4TOvhmTJO
師匠が僕の首に腕を回して微笑む。
「ねえ、まだできますよね?もう一度します?
もし望むなら、今度は私が『クララ』を愛してあげてもいいのですけど」
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